【レトロふぁんた】の番外ネタ -438ページ目

最新機種に対抗してアラエボを考える

6.2号機のSアラジンAクラシックが話題を振り撒いている。

 

 

私もコロナ禍でなければ試しにホールに行って打ちたいのだが・・・最近になり大量に導入されて始めた。

 

 

しかし、コロナ禍でなかなかホールに出向けない。

 

 

それならばと家スロで打つと考えたが・・・

 

 

アラジンⅡなら有るけどまったく違うよね(^o^;)

 

ドット演出アラジンAは20年ほど前に放出して持ってない。

 

 

唯一倉庫に有るのが前にも紹介した液晶付きアラエボ┐('~`;)┌

 

 

しかし、アラエボも違うよね~(^o^;)

 

 

でもアラジン系のマシンは2機種しか持ってないのでアラエボを入念紹介しましょう。

 

 

アラジンエボリューション

4号機ストックタイプ

2005登場、2007年検定切れ

販売台数約150,000台

 

アラジンの名前は付きますけど・・・

 

・アラジンチャンス無し

・単チェは激熱

・アラジンチャンスに変わる超高確率モード搭載で1/10でボーナスを放出する

・もちろんノーマルです(-_-;)

倉庫のアラエボはチェリーパネル


 

打ちたいけどノーマルストック機なのでオート不要機が欲しいが持ってない(-_-;)


 

ダメじゃん・゚・(●´Д`●)・゚・

 

 

裏モノ好きの私がノーマルアラエボ持っている理由は\(^o^)/

 

 

魔法の箱ですね(笑)

 

 

この魔法の箱は性能抜群で取り扱い説明書を読むと優秀さが判ります。

 

外観はただのボロい箱
 
 
蓋を開けると何やら操作説明書が・・・
 
 
中身はこれです。
新品未使用
 
 
 
マル秘と手書きで書いてある説明書が3枚
 
 
魔法の箱で出来ること。
①通常設定
②高確率モード設定
③高確率ロング設定
④高確率スーパーロング設定
⑤前兆設定(1~25G)
⑥チャンス目設定
⑦モーニング設定(1~3G)
⑧解除子役でのリール停止
・高確率(ショート~ロング)
・チェリー
・ラクダ
・チャンス目
・前兆
等々の設定が可能です。


ちなみにスーパーロング設定にすると1/10でボーナスを放出するらしいが、ストック無ければダメ


だって実機がノーマルだもんね。
 
 
 
そのうちに打つと思いながらず~~っとスルーしてます
・゚・(●´Д`●)・゚・


こんな事なら裏アラジンAを手放さなければ良かったと今さらながら後悔してます(泣)

【オマケ】
裏アラジンAは非常に楽しい裏モノでした。
何が楽しいってストック機能が無いからです。
連チャン?
これがたいしてしないんですよね(笑)
裏設定でも有ったのかね~?
やっぱ要らないや(*^^*)

リプ前兆に乗っかります

naochinさんがリプピカ特集やってますので私もリプレイ前兆に乗っかってリプレイ前兆の特集したいと思います。



naochinさんの最新ブログです。



リプレイ前兆マシンを初めてホールで遊んだのは30代の中盤でした。



機種はパイオニアのシオサイ30です。



打ったホールは沖スロ入れてるホールなら何処でも入っていたと思います。



当時の沖スロはメーカー問わずすべて裏モノだった気がします。



裏モノ=沖スロ的なイメージですよ(*^^*)



私のシオサイ30の成績は良くない。



沖スロ島で出てるのは数台で後はみんな投資です。



私も投資家の1人でしたね(-_-;)



そりゃ~たまには勝ちますけどごく稀にです。



知らない人が爆裂したら電源入れたとか言ってたのもこの頃の話し・・・(笑)



今考えると何の電源入れんだよって話です。



リプレイ前兆モノの相性の悪さはこの頃に出来上がっていたな~(笑)



そんなリプレイ前兆の我が家の台は・・・ハイシオ30



ハイシオにもリプピカ有ったけど我が家のはゾーンタイプです。


ゾーンタイプはリプピカよりもハナハナで有名なスイカがリプに変わったタイプですね。


他にもハイシオリプピカやハイビのリプ3も持っていたけどそれは過去の話し・・・(^o^;)



あっ・・・これもリプ前兆しますね。







疲れてボロボロ

最近仕事をすると首や肩が痛くてヤバいです(-_-;)



原因は機械加工出来ない製品の最終仕上げを手加工で仕上げてるから・・・



マシニング加工された製品を洗浄してバリやツールマークを顕微鏡を覗きながらすべて除去してにラップフィルムで最終仕上げをする。



板厚10ミクロン以内

平面度、平行度5ミクロン以内



わが社の製品はそんなモノばかり



三次元測定機や顕微鏡測定機での測定もヤバい。



パソコンとにらめっこしての生産計画や品質書類の作成もヤバい



他の製品も同じ様に顕微鏡を覗くし、バリも取る、洗浄する、ラップもする、測定もする。



これを毎日してると顕微鏡嫌々、ラッピング嫌々、測定も嫌々となります。



だいたい人が足りない(-_-;)



顕微鏡を覗いてバリ取りだけでも肩や首が痛い、洗浄やラップでさらにダメージを受ける。



特に最近は左肩が、悲鳴を上げてる( 。゚Д゚。)



ボロボロです(-_-;)



たった2日間の休みだけどゆっくり寝てます。

(+.+)(-.-)(_ _)..zzZZ



【オマケ】

愛車が退院しました。

1年点検と原因究明、実際の走行テスト、コンピューターによる模擬走行して整備?してからシステムバージョンアップした。



幸いにもハード的な不具合が有るとかじゃ無くてエアー混入(泡)やバルブ類のタイミングが私のヒートポンプとエアコンに合わないらしい。



私の愛車のエアコン、ヒートポンプは悪く言えば不良品、良く言えば製品のバラツキ



初期のプログラムではシステムがムリをするらしい。



PHVシステムは冬でも暖房を使っていても冷媒は大型リチウムイオン電池の冷却に使う。



オーナーになって初めて判る暖房時のリチウムイオン電池の消費は半端ない。



かなりシステムが大きな音をたてて活動する。



今回のバージョンアップでヒートポンプの音が驚くほど静かになりました。



あの忌まわしき12秒問題も解消してます。



12秒問題はヒートポンプが活動を始める時間です。



この時にヒートポンプがMAX活動をして大きな音が5~10秒ほど出る。



異音も12秒問題の時に発生した。



走行中にロードノイズが最大の音なので僅かな音でも気になる。



今回のバージョンアップでヒートポンプの音が、入院前の1/3~半分以下程度に減少しています。



異音?もちろん今はしません(^-^)v



年次改良型前のRAV4PHVのオーナーの方、バージョンアップは必ずした方がいいよ(^-^)v