☆アステカ☆前半戦、基板②の再検証
前回の打ち込みで最後に連チャンが止まらなくなった基板②の再検証が今日のブログテーマです。
私の見解はおそらく裏基板は②基板だと思います。
今回はキャパシタ交換をしたアステカで数日打ってみたいと思います。
何日打つかは判りませんが、満足するまでは打つと思います。
満足したらすぐにやめちゃうかもね(笑)
打ち込み結果
リセットモーニングと思われる早い当たりから連チャンに繋がりました。
この基板は前回ノーマルとは思えない連チャンをしたので、おそらく基板②が裏基板かと思います。
前回と同じ様にデータ解析ソフトはCTゲームをREG信号としてカウントしてますが、データカウンターはCTゲームを通常ゲームとしてます。
※今回の打ち込みもCTは取りきれる様にしてますが、フリー打ちで攻略法などは使ってません。
詳細データ
早い当たりから14連チャンしてコインを稼ぎましたが、CTゲームはBIG当選でかなりパンクしてます。
確率などは数えてませんが、1ゲームでCT終了などコインは予想以上に増えてません。
しかし、BIGの早い当たりに助けられて1日目のデータは5,000枚オーバーとなりました。
設定5(1日目)
ゲーム数 1,880ゲーム
BIG数 23回(1/85)
CT数 14回(1/134)
獲得差枚数 5,232枚
最大獲得枚数 5,232枚
最大損失枚数 −53枚
機械割り 159.18%
最大連チャン 14連チャン
一撃出玉 2,995枚
BIG連チャンはマジで気持ち良いです。
次回以降も続きのデータ(設定据え置き)を取りたいと思います。
目標は3,000ゲーム超えね。
CTゲームを通常ゲームとしてカウントしたデータはどうなんでしょうか?
結果的に裏基板と考えて良さそうですね。
最終的にどんなデータになるのか、引き続きデータを取ります。
収支決定などはアステカ基板②のデータを取り終えた時点で記載します。
本日も、ご愛読ありがとうございました。
※次回スロ系の投稿は06/03の予定です。


