比べてみた
新たに購入したデジカメの性能を比較テストしたので今日も引き続きそのブログです。
昨日はマクロ撮影をしましたけど、肝心のスロット実機の画像、そしてROMのマクロ撮影をしたいと思います。
今回は倉庫に出向き下記の順で実機を撮影しました。
google Pixel8a
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OLYMPUS μ1020
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OM SYSTEM TG-7
の順で画像を見てみましょう。
被写体はゴールドチャンスです。
※撮影設定はすべてAUTO撮影で細かい設定はしてません。
google Pixel8a (6,400万画素)
OLYMPUS μ1020(1,010万画素)
こちらも、かなりキレイに撮影出来てますが、横広の画像です。
致命的な欠点としてスマホに画像は送れませんからブログ投稿にはパソコンを経由する必要が有ります。
OM SYSTEM TG-7(1,200万画素)
なるべく同じ条件で撮影してますが、TG-7だけ時間帯や日にちのズレが有りますのでご理解下さい。
印象として、かなり明るい感じに撮れた画像ですね。
センサーが強力に働いて質感も良いと思います。
デジカメにWi-FiとBluetooth機能が有るので簡単にスマホに画像や動画が送れるのでブログ投稿などにも問題有りません。
次の被写体はNew島唄-30です。
薄暗い場所での撮影ですがフラッシュは使わないでカメラの性能で勝負してみました。
google Pixel8a (6,400万画素)
OLYMPUS μ1020(1,010万画素)
デジタル補正してる割りにボケた感じに撮影されます。
カメラで撮影すると実機が太って見えます。
このデジカメは暗いとかなりノイズで画像が悪くなるのね(^_^;)
ですが、2008年当時はコレで大満足だったね。
ちなみにストロボ撮影すると画像がかなり鮮明になります。
この時代のデジカメは光源にかなり左右されますのね。
センサーが一番弱いのでしょうね。
OM SYSTEM TG-7(1,200万画素)
※購入したデジカメ
素晴らしいですね。
暗さも感じませんし、フラッシュも必要無し(笑)
かなりセンサーが強力なのでしょうね。
前のPixelやμ1020よりも、かなり実機がスリムに見えます。
デジカメの進化が感じ取れる画像ではないでしょうか?
次ははROMとカチ割り部分を撮影しました。
OM SYSTEM TG-7(1,200万画素)
マクロ撮影
マクロ撮影するとROMが入り切らないね。
こう言う撮影はマクロ撮影しなくても十分かと思います。
マクロ撮影
かなり鮮明に割れが映りますね。
最後に私が撮影で悶絶するほど嫌になったデータカウンターの画像です。
google Pixel8a (6,400万画素)
OLYMPUS μ1020(1,010万画素)
発光はかなり見えますがピンボケの様な画像です。
OM SYSTEM TG-7(1,200万画素)
一長一短は有りますが、TG-7はさすがに画像がキレイですね。
光って無い部分もハッキリ判るので今後は設定が必要かもね(笑)
6,400万画素のスマホよりも綺麗に撮れるデジカメ
便利さはスマホに敵わないけど、スマホと新しく購入したデジカメの併用でブログやXに投稿したいと思います。
『反省』
実機を動かすのにかなり疲れた(^o^;)
今後は比較する時は同じ日に撮影するって事が改めて判ったよ(ToT)
New島唄-30は島に設置したのを元の場所に移動して撮影。
ふたたび島に設置なんてムダな事をして腰痛を更に悪化させたね(^o^;)
明日デジカメとスマホの画像と動画の比較です。
本日も、ご愛読ありがとうございました。

















