
お気に入り編⑦ 私のコレクション実機
今日は予告通りマツヤの台を紹介します。
いつもならマンネリのピンクホエールなんでしょうけどRobo-Gさんが最近気になる実機、ダイナマイトキッズです。
とは言え我が家のダイナマイトキッズはキッズRではなくて沖スロのキッズ30です(;´д`)
ホール初打ちは群馬県の某ホールでしたけど詳しく覚えてません(・・;)
まぁ~マツヤの台を打つ為にこの頃は群馬県を主に朝早く家を出ていたな~(良き思い出)
群馬県笠懸町、桐生市、大胡等に有ったホールは裏モノを打つ主戦場と言えます(^-^)v
この辺にも当時はパチスロやパチンコを扱う中古販売店もたくさん有ったしね。
ダイナマイトキッズRのデビューは2000年、キッズ30のデビューは2001年です。
裏モノとしてのダイナマイトキッズRは32Gverでキッズ30はリプ前兆verが相場となってます。
ちなみにキッズの改造はマツヤの裏モノを扱うお馴染みのカバン屋さんですね(笑)
マツヤのリプ前兆は伝統のバージョンなので今さら説明する事も無いと思います。
もっとも32Gverはこれ以上にメジャーですけどね(笑)
でも一口に32Gverと言いますが細かく分けると色々有るので全部同じとは言えませんけど。
パイオニアのそれとは違う仕様です。
ダイナマイトキッズRは比較的人気の機種で私もホールで打ったりオモチャとしてたくさん購入したりしましたけどキッズ30はなかなか見つかりませんでしたね(・・;)
打つのも大変で大胡の某ホールは裏モノたくさん有ってキッズ30も有ったけど他の台の方が人気でしたけど・・・┐('~`;)┌
ちなみに当時の私は島唄30の遅れverが好きでした(^-^)v
そもそも沖スロコーナーはパイオニアとかオリンピアを導入しているホールが多かったと思います。
キッズRは人気の機種で当時から高値で売れる。だから我が家のキッズはRじゃないのね。それだけの理由でキッズ30が今も倉庫に有ります(笑)
キッズ30を家スロで導入する人は少ないと思います。
希少価値有るでしょ?(笑)
もっともその辺は大東音響のリズムボーイズ30が導入少なかったのと同じですね(笑)
リズムボーイズ30のパネルはカッコいいけどキッズ30はキッズRと同じなので代わり映えしません。
我が家のダイナマイトキッズ30はこんな台です。
私はダイナマイトキッズは32Gだろうがリプ前兆であろうが裏モノ時代の象徴として捉えてます。
最後に希少ですが、コイツのホール登場当初はノーマルも有りました(笑)
それがいつの間にか裏モノに変貌しましたけど(^-^)v
本文が、キッズR寄りみたいな感じですがキッズ30も同じくらい好きですよ(笑)
ちゃんとお気に入りの台ですから\(^o^)/
次回は少し古い台を取り上げます。