依存症では無いです。
少し前にとあるBloggerさんからギャンブル依存症の方へみたいなメッセージとフォローが・・・
でも私はギャンブルやりません。
最初で最後にギャンブルしたのはいつだったか・・・
20代の頃に忘年会の帰りに伊勢崎オートに行ったね。
パチスロ?
かなり重症な依存症にはなると思いますが、ギャンブルとは言えないと思います。
完全な遊技ですからね。
しかし、そのパチスロでさえ最後にホールに行ったのは2019年7月6日です。
その後仕事が超絶忙しくなり休日は完全休止状態です。
そりゃ週休2日なのに残業(夜中から夕方迄)160時間してるから休日は完全なる休養ですよ。
家庭菜園もしなきゃ行けないし、介護をする人も居たしね。
2019年7月の前にホールに行ったのは同年5月1日→同年4月14日→同年3月16日→同年2月10日で年間5回
その前が2018年10月10日
年間1回だけです。
その前が2017年8月15日
その前は同年4月1日→同年1月21日で年間3回です。
その前は2016年8月21日→同年5月4日の2回
この様にすべて記録してます。
何故この様に3年で11回と少ないのか?
5号機になって魅力有る台が減ったのも有りますがパチスロ依存症では無いからです。
もう少し掘り下げると過去数十年の経験から負ける要素がある時には絶対に行かないって事も有ると思います。
私のパチスロは経験に基づく感と運だけで出来るだけ良い台を選ぶ初打ち初ホールでの勝率が異常に高い、相性の良いホール&機種がハッキリしている事が原因と言えます。
負ける要素がほんの少しでも有れば打たない、それはホールに向かう時でも験を担ぐ信号が赤なら速攻帰るとか少しでも混雑してたら帰るとかホールに到着してもホールの雰囲気が悪ければ打たないで速攻帰ります。
嫁にスロット打ってくると言った時の反応でも敏感に察知します。
職場の人とスロット打つ時も約束した時間にはまず行きません。
後から又は先にホールに向かいます。
言うなればすべて私のペースで打ちます。
仕事が忙しい疲れた→行きません。
熱っぽい→行きません。
イヤな事が有った→行きません。
すべてこんな感じなのでオカルトパーフェクト発動しながらのホール打ちなのです。
2019年7月以降から仕事が超絶忙しくなり疲れる→ホールは全く行きません。
今年のGWはアラジンクラシックをどうしても打ちたい衝動に駆られましたけど・・・(*^^*)
しかし、結果はホールに行けなかった。
体調を整えて万全の準備をしたがとある用事が出来て行けずしまい。
GWの最終日に暇が出来ましたけど、そういう時にはかなりの確率で負けなので行きません。
勝負に徹底的に勝ちに拘り打ちたい時に打つのです。
だから依存症とは言えないパチスロ打ちなのです。
この3年間11回の勝率ですが・・・あえて書きません。
私は闇雲にホールに行っても勝てないと思っていますし長年勝てる方法を勉強してきました。
導き出した答えは【闇雲にホールに行かない事、勝てる日を選ぶ、自分に合ったホールで打つ】たったそれだけでです。
裏モノ全盛期の私は依存症だったと思いますが、今は常にホールに行く事は無いです。
私に依存症の心配はご無用です。
依存症の心配は無用ですのでフォロー要りませんし私はそのブログフォローはしませんよ(笑)