私のパチスロ年表 パート1 | 【レトロふぁんた】の番外ネタ

私のパチスロ年表 パート1

仕事が忙しくブログを更新するのがヤバイ感じです。

 

最近は1日で2日分働いています。普通の勤務は8時間労働ですが、7月に入り16時間労働ですガーン

 
 

 

お年寄りにはスゴくキツい労働なので、毎日更新する事が出来なくなってしまいました。

内容もたいした事が書けませんので、ご理解ください。

 

 

では・・・まず初めに初めてホールでパチスロを見たのは・・・

 

 

マックス商事(バルテック)のジェミニだったと思います。

 
 

 

 

確か・・・黒い筐体で下パネルにMAXのロゴが入っていたと記憶してます。

 
 
画像が無いので近い筐体の台で雰囲気を確認してください。
 

画像はサミーのアペックス701z(2号機)

 

バカでかい筐体でとても重いです。

時期は1977年か1978年頃で、今から40年前ですね。

 

 

 

そしてホールで初めて打った台が、1980年頃に尚球社(岡崎産業)のパチスロパルサーで勝負してみました。

 

こちらも残念ながら画像は有りませんあせるあせるあせる

 

ゲーム性は吸い込み方式の大量リーチ目タイプで、チェリー付きの7絵柄が熱かったです。
 
ボーナスゲームが出るまで打ち放題でした。
 
この頃の台を0号機と呼んでいますが、0号機なんて呼び名は後から誰かが付けたものですねてへぺろてへぺろてへぺろ
 
0号機が検定取り消しとなり1985年に1号機が登場します。
 
アーリーバードとブロンコは全国に登場しました。
 
 
しかし改造台が多すぎて1987年にROMを日電ROMに統一した1.5号機が登場します。
 
トロピカーナ7(メーシー)
ファイヤーバード7(瑞穂)
 
 
ナイアガラ2α(サミー)
 
レッドサン(尚球社)
 
ニューペガサス(パル工業)
 
スーパーゴールドⅡ(ニイガタ電子)
 
 
 
私はパチンコで儲かると、アーリーバードやブロンコを打っていました。
 
次回パート2へ続く