現在スノーと呼ばれる個体には
2種類の遺伝子が存在します。



1つはマックスノーで、
もう1つは優性スノーです。

( ―_―)b




マックスノーは共優性で、
マックスノー×マックスノーだと
1:2:1で、

ノーマル

マックスノー

スーパーマックスノー

が出る、面白い遺伝子です。


もう1つのスノーは、
優性スノーと呼ばれる
マックスノーみたいに
色んな個体の出る事は無く、
優性スノーかノーマルしか
生まれる事は無いと言うのが
常識でした。

しかし最近の本に、
スーパーマックスノーと
同じ表現の個体が
パーセンテージは
判らないみたいですが、
生まれる事があるみたいだと
書いてあります。

( ̄Д ̄;)


でも、その先を
検証した人は現在は
まだ居ないと言う事かな。


ただ遺伝が解らない上に
優性遺伝のモルフと、
共優性のモルフもどちらが
生まれたか見た目判断の
出来ない個体を、
自ら進んで繁殖する人が
どれくらい居るのか・・・・

そのスーパースノー表現を
どうしたいのか・・・・

( ―_―)b


僕なら内緒で
隠してやっちゃうなぁ。

公表するなら
自身が理解出来てからだね・・・







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