ブリードをするのにあたって、新品種を買ったり、新しい遺伝子の入った個体を買ったりする時に、必ず通るのがリスクと言うイバラの道・・・・・





最近ではエニグマ遺伝子ですね。

( =_=)





あの遺伝子を持つ個体はイカン・・・・

まだまだ改良の余地がタラフクありますね。

f( ̄- ̄;)






と・・・・言うか・・・・・・





治るのか????

ヽ(゜ ∇、 ゜)ノ








基本的にウチはエニグマは取りますけど、まともな個体が出て来る事を祈ってるだけですけどね。


一応、ウチで過去に取れた個体で回らない個体だけを残して居るので、子供にどんなのが何割出るのか見たいだけなんですけどね!

( ―_―)b







他にも、タイフーンやレーダーもなかなか難しいですね。


海外ブリーダーを信じない訳じゃ無いけど、表記が適当なのは否めないし、それを翻訳する人間がネイティブならまだしも、ローマ字読みでのカタカナ販売してるショップが多いから、買う側としてはやっぱり冒険だし、リスクは伴いますよね・・・・



仕入先がちゃんとしていれば何とか・・・・ってレベルではなくて、自分自身がちゃんと検証してからどうこうって事をしないと、某オークションで叩き売られているベルアルビノや、ベルだかトレンパーだか判らないアルビノや、hetレーダーかhetラプターか判らない個体を販売してしまうハメになり、レオパ自体の個体レベルを下げる結果に繋がるから、ブリードするならちゃんと家に居る個体の遺伝子くらいは把握してからブリードしたいもんですね。


( ―_―)b