Facebookに投稿されたもの
https://www.facebook.com/aichikenchi/posts/309977815800335
2013/4/23 8:57
◎アメリカでは 紙幣発行権を政府に取り戻そうとした大統領は 暗殺されている
・リンカーンもケネディも政府紙幣を発行して暗殺された
東京12チャンネルの「都市伝説フリーメーソン」でケネディが宇宙人の存在を明らかにしようとして暗殺されたと馬鹿な説明があったが、テレビも新聞も真実を伝えられないほど、それこそフリーメーソンの強い支配下に置かれてしまっていることがよくわかる。
ケネディは、FRBを私有している銀行家を排除しようとして殺されたのである。
1963年6月4日、ケネディにより政府紙幣の発行を財務省に命じる大統領行政命令が発令されます。
ケネディが発行を命じた紙幣は、FRB発効の銀行券と同じデザインで政府券と印刷されたものです。
財務省によって発行された42億ドル(1ドル360円)は、1963年11月22日にテキサスのダラスで暗殺されると速やかに回収されてしまったのです。
レーガン大統領も所得税の使い道を調べて銃弾を受けましたが、実は政府紙幣の発行を巡って暗殺された米国大統領は第35代のケネディの他に3人居られるのです。
最初は、16代大統領のリンカーンであり、二人目は20代のガーフィールド、三人目が29代のハーディングです。
この四人も通貨発行の権利を連銀から政府に取り戻そうとした人達なのです。
中央銀行が問題になるのは国家から利息を取るからなのです。
日銀が一枚25円で一万円札を印刷して、それを日本国に額面通り一万円で売り、その利息まで取るのですから、その利益は莫大なものになるはずです。
それに加えて、日本も含めて米国以外は資料がありません。
利子を支払うための資金の出所が不明なのです。
米国の場合は利子の出所は個人の所得税で、国民のために使われるべき税金がFRBの支払いに消えているのです。
これが国民を貧乏にしている原因なのです。
そして、この通貨発行権の重要さを見抜いたのが、欧州の全中央銀行を支配するロスチャイルド財閥なのです。
「私に通貨供給をコントロールさせてくれ、そしたら誰が法律を作ろうが気にならない。」まさに世界を牛耳る源が通貨供給の権利であることを明確に表している言葉である。
米国連邦所得税の額は国の総税収の約半分を占めている。
そして、その金が連銀に渡されてしまうのです。
しかも驚いたことに、この収入が連銀の中で、どう使われているか誰もわからないのです。
連銀は銀行とは言え設立以来監査報告をしたことがなく連銀を構成する株主の数も名前もわからないようになっているのです。
日本の日銀も同様で、一般的には日本国の税収は40兆円、支出は80兆円と言われ、足りない40兆円は国債によって賄われていると言われていました。
ところが、実際の支出は200兆円もあったのです。
一体この120兆円はどこに消えたのでしょうか。
おそらくは、政府紙幣なら国民が払わなくても済む所得税ではないかと思われます。この所在不明の120兆円の支払いがなければ、どれほど日本国民も楽な生活が出きることか。
そしてこの所在不明の120兆円の問題を追及しようとしたのが、石井紘基議員でした。
しかし、その熱血石井議員もケネディ大統領と同じように、平成14年10月25日に暗殺されてしまいました。
ヨーロッパ王族と国際金融財閥を中心とするフリーメーソンの力は、日本の総理大臣など足元にも及ばないものなのである。
元となった記事と思われるもの
http://shibui.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-e475.html