童顔美女  おすすめ度③  全20話  


あらすじ


34歳のアラサ―女性、ソヨンは年齢を理由に、長年勤務してきた繊維会社を解雇されてしまう。親譲りの童顔だけを頼みの武器にして、夢を叶えるべく華やかなアパレル会社にデザイナーとして入社。ダンディでやり手の社長に新米MD、デザイナー部門の上司などが絡んで織りなす、ドタバタラブコメディ。


みじゅのブログ


《4話まで》

韓国では女の人は年齢がすごく重要なのかなはてなマーク 女の年齢は25歳までって!! 厳しいなぁあせる

ソヨンは学校でも成績トップで優秀。大学もいいところが受かったが貧しいため断念。家族を養うため一生懸命働いていた会社も年齢の理由で解雇。なのに妹は好き放題の毎日。妹の代わりにアルバイトをしに行った会社で「見習い」という形で雇ってもらえることに。しかし、妹がソヨンの会社が行ったデザインコンテストに勝手に出した作品が大賞をとってしまう汗 幾度となく年齢詐称がバレそうになるけど毎回なんとかセーフ汗 妹に相当イラッとしますパンチ! 



《8話まで》

34歳という年齢がバレそうになるけどなんとか今のところ隠し通せています。本当は同僚より歳上なのに嘘をついているため冷たくされたりいいように使われたりと・・・  ある日の飲み会で誘われなかったのも勢いづいて同僚たちにぶちまける。これが気持ちよかった合格  チーム長も最悪ドクロ 社長の恋人(正式ではないのかなはてなマーク)なんだけど公私混同しすぎムカッ ソヨンが社長と仲良くしようものなら仕事で難癖をつけるしソヨンの描いたデザイン画も絶対に認めようとしない。 で、とうとうこの女がソヨンの秘密をしってしまうから大変あせる ソヨンと最初から犬猿の仲だったジンウク。苦手なお顔だったけどだんだん慣れてきました。喧嘩しながらも裏ではソヨンを助けてあげてる彼の姿が素敵に見えることも・・・ニコニコ



《12話まで》

ソヨンの会社のデザインコンテストで賞をとったり、新たなデザインで認めてもらえとうとう正社員になれることに。でも、年齢や名前を偽っていることに耐えられなくなり創立記念日の賞をもらう席で告白。当然 解雇。しかし、パターン室の室長は彼女の才能を知っているのでこのままでは惜しいと思ってます。ジンウクもソヨンに「お前が好きだラブラブ」と告白したけど、嘘をつかれていたことに傷つくがだからと言って彼女を嫌いになれないし忘れることはできない。ソヨンも彼が好きだけど騙していた罪悪感や年上だというのも気になり素直になれないあせる そんな時、あるプレゼンのために呼ばれたソヨン。これから期間限定だけどデザイナーとして元の会社で働けることになりましたにっこり 久しぶりに『韓ドラマジック』になりそうなジンウクですきら



《16話まで》

どこまでもソヨンの事が気に入らないチーム長。自分の実力だけでは勝てないので常に邪魔をするむかっ 

社長に結婚を断られたのも自分のせいなのにソヨンに逆恨み。最初 彼女も社長を一筋に想う純粋な人だったんでしょうね。でもなかなか社長は振り向いてくれない。そこに突然現れたソヨンに何もかも持っていかれてしまいそうになるので【悪女】になってしまうしょぼん ソヨンは、年齢の事が気になり距離を置いていたジンウクとラブラブに。デザイナーとしてこれからという時にソヨンの視覚障害が発覚汗 一度は夢をあきらめそうになるけど「俺がお前の目になってやるビックリマーク」とジンウクに言われ再び頑張る事に。女優の授賞式のドレスを作ることになりソヨンvsチーム長の対決が始まります。


みじゅのブログ

このドラマでは嫌いなチーム長ですが、『成均館スキャンダル』に出演していた彼女を見て本当にきれいキラキラな人だなぁと思ってました笑顔  今回は悪女ですがいろんな彼女の顔をこれから観たいです(*^▽^*)

《最終話まで》

コンペはソヨンのドレスが気に入られた。それが分かり自分に自信のないチーム長に悪魔のささやきがムムム 裏で手を回し結局自分のドレスしか着れないようにする。ジンウク父に交際を反対された2人。最初はジンウクのためにと別れるが、やっぱりお互い大事な存在なのでジンウク父を説得。最後は 認めてもらえましたにっこり ソヨン&ソヨン母の悪事もバレ、会社を解雇される。本当は自分がコンペに勝っていたソヨンは、社長にも一流のデザイナーと認められたけど退職。そして次の就職先は、自分をかばって会社を去ったぺク部長のお店に就職。 数年後・・・  幸せなソヨン&ジンウクラブラブ 子育てと仕事に忙しくても、女優になった妹のドレスを作り有名にニコニコ 


後半のソヨン&ジンウクの恥ずかしくなるくらいのラブラブドキドキ  ソヨンを演じるチャン・ナラssiが本当にかわいかったきらきら  ドラマタイトルの【童顔美女】。年齢がばれてからあまり関係ないような気が・・・(^_^;)

どうせならそこを強調してのストーリーならよかったのに・・・