作家は胃が痛い

テーマ:
芝居の稽古が始まって1週間以上が経ったが、まだ稽古は緒に就いたばかりである。芝居が始まると芝居のことしかほぼ頭になくなってしまうので、こうしてブログを書くのも忘れてしまうが、かといって何も書かないとこちらが忘れられてしまうので、時には書かなくてはと思う。
チケット予約が始まってからは5日が経った。一体どの位売れているのか実はよく分かっていない。「買いましたよ」という連絡を下さる方も結構いるのだが、まだ先のことなので予定が立たずに「様子見」?の方も多いかと思う。早く買って下さる方は、純粋に作品に興味を持っている方、または僕のことを応援して下さっている方である。それも、かなり強い思いの方であろう。「推し」とまではいかなくても、「こいつを継続的に応援してやりたい」という気持ちを継続してくださっている。有り難い限りである。そういう人が1人でも多くなるように活動していかなくてはならない。



テレビの連ドラの脚本家は、毎週の視聴率が気になることだろう。あまりにも低いと途中で打ち切られてしまったりする。逆に社会現象になったりすれば、作家冥利につきるというものだ。映画だと動員数や興行収入が出る。最終的なものは完全に上映が終わってからだろうが、好評だと上演される映画館が増えたり、上演期間が延長されたりするし、その逆もある。小説家・詩人の場合は売り上げ部数だ。増刷がかかるか在庫が積み上がるか。とにかくお客様あっての商売なので、評判や数字が全てである。作品を発表してしまった作家は、どんなに名の知れた人であっても胃が痛いと思う。
僕も同じだ。芝居の場合、客席がどの位埋まっているかを毎回目の当たりにする。しかしその前に、公演期間の客席の状況をある程度予測できる、前売りがどの位さばけているかの数字が分かる。これも相当なプレッシャーだ。作っている途中で数字が分かるのは、モチベーションにも影響するし、心臓によくない。売れなければ売れないで、何が原因なのか、どうすれば挽回できるかを常に考えてしまう。僕は作家であると同時にプロデューサーでもあるのでなおさらだ。売れれば売れたで、今度はどうやって入れなかったお客様を1人でも多く入れようかという、嬉しい悩みに直面する。それに、全公演ソールドアウトとなると、それだけ多くの方に期待していただいているという喜びと同時に、その期待に何としても応えなければならないので、もの凄いプレッシャーがかかる。どちらに転んでも、ものを作ってお見せするというのは胃の痛いことであるのに変わりはない。これがただの発表会なら相当気が楽だろう。



何を好き好んでこんなことをしているのだろうか。いや、好きとか嫌いとかの問題ではない。こうしないと「生きている」という実感が持てないのである。この例えが適切かどうかは分からないが、リストカットをすることで生きていることを確かめるのに似ている気がする。といっても、僕は自分の受けた傷とか痛みとかコンプレックスとかで勝負するつもりはない。作品自体にはそういうものを極力ストレートには出さず、それとは意識せずに自分で自分を傷付けながら生きている。そんな感じである。
とにもかくにも、チケットが売れてくれなければ話にならない。売れないプレッシャーよりも売れすぎて怖くなるプレッシャーの方がいいに決まっている。同じ冷や汗でもだいぶ感覚が違う。できれば押売りなどしたくないのは当然だが、そうも言っていられない場合もある。1人でも多くの方に期待していただけるように、1人でも多くの方に届けられるように、やれることは全てやっていきたいと思う。そんな胃の痛みに襲われながら、今日も稽古である。



「スキゾフレニック・ツーリズム〜迎え人はアリアを歌う〜」
★第30回池袋演劇祭参加作品
作・演出/息吹肇

2018年9月27日(木)〜30日(日)
シアターKASSAI
東京都豊島区東池袋1-45-2
03(5944)9227

CAST
山岸万里菜(なないろ)
中澤隆範(劇団ヨロタミ)
天月ミク(アミュレート)
山下恵那(アークプロダクション)
飯原優
たはらひろや(±0)
奈実子
樋郡めぐみ
アカネ
渡邉美友
春摘らむ
宗像将史(no_border project)
白星由希奈(Favorite Banana Indians)

STAFF
舞台監督/鈴木沙織(a58b)
票券/島崎翼
制作協力/潮田塁
音響/香田泉
照明/郡大輔
装置/眞野祐美子(こわっぱちゃん家)
衣装/さりー(a58b)
宣伝美術;/古川隆之(ロビンソン)
振付/桑原彩音
殺陣指導/無銘鍛冶
歌唱指導/山本伸幸(Lynks-prj)
スチール撮影/宮本よしひさ
動画撮影/彩高堂

スケジュール
27日(木)19:00
28日(金)14:00/19:00
29日(土)14:00/19:00
30日(日)13:00/18:00
※受付始は開演の60分前、開場は開演の30分前

チケット料金
【前売】
S席(指定席)(最前列・ひな壇1列目)(特典付)5,500円
A席(自由席)(S席以外の席)4000円
カンフェティ・こりっちにて発売
【当日】
A席 4,500円(自由席)
【学割】(高校生以下・要学生証提示)
前売/2,500円 当日/2,800円(自由席)

ご予約
ご予約開始日
S席・A席事前精算チケット/ご予約受付中!
A席当日精算チケット/8月20日20時

「スキゾフレニック・ツーリズム〜迎え人はアリアを歌う〜」特設サイト
http://robinson.noor.jp/schizophrenic-t/</span>

Favorite Banana Indians公式サイト
http://fbi-act.com

ネット予約
事前精算チケット;カンフェティ
http://confetti-web.com/fbi12

※事前にカンフェティへの会員登録が必要です。(登録料・年会費無料)

電話予約・カンフェティチケットセンター
0120-240-540(受付時間 平日10:00~18:00)

当日精算チケット
こりっち
http://ticket.corich.jp/apply/93824/

チケットに関するお問い合わせ
hp6ban@gmail.com
票券管理団体:劇団6番シード群馬事務所
※こちらからのご予約はできませんのでご注意下さい。

※本公演は整理番号順のご入場となります。
※ご入場はカンフェティチケットの整理番号優先となります。
※その他のチケットはカンフェティ券の後の入場となります。
※当日受付にて整理番号札をお受け取り下さい。

☆池袋演劇祭前夜祭・CM大会(観覧無料)
8月23日(木)17:30〜
サンシャインシティ アルパB1噴水広場




Favorite Banana Indiansサイト

http://fbi-act.com


息吹肇Twitter

@ibuki_hajime


Instagram



言葉では表現できない舞台を

テーマ:
台風の影響等で稽古が流れて、昨日はダンスの振付の打ち合わせをしてきた。振付の桑原彩音さんとは今回が3回目である。毎回少しずつ違う僕の脚本の世界観を、彩音さんは的確に掴んで、一番いい形のダンスを考えてくれる。今回は2カ所入るが、シーンに合わせてそれぞれ方向性の違ったダンスになる予定だ。
振付を考えていただくベースとして、当然先に脚本を読んでいただく。彩音さんもキャストと同様、世界観を掴むのに苦労したようだ。しかし、かつて自分が出演した舞台で、脚本を読んだ時とできあがった舞台の印象が全く違ったものがあったとも言っていた。おそらく、この「スキゾフレニック・ツーリズム」もその部類に入るだろう。脚本の文字だけを追っていても形が見えてこないが、実際に舞台装置の中で役者が演じ、明かりと音が入ると、大きく変貌を遂げるものだと思った。



今月23日にはCM大会というものがある。ここで作品の紹介を2分間でしなければならない。これはなかなか至難の業だ。一体どういう形にすれば概要が伝わるのだろうか。まだ完全に全貌が見えていないものを短時間で紹介するのは本当に難しい。今週末には試しでやってみる予定ではあるが、ここである程度のインパクトは与えないと、劇場に足を運んでいただけない。何しろタイトルは何だか分からないし、コメディでも人情ものでも単なるファンタジーでもない。かつて、第三舞台の旗揚げ公演「朝日のような夕日をつれて」の時、主宰の鴻上さんが早稲田のキャンパスで呼び込み(?)をやっていた(第三舞台は早稲田の劇研内の劇団としてスタートした)が、その時に言っていた言葉が面白かった。

「これはアングラではございません。新劇でもございません。アングラでも新劇でもない。そういうものがあるのでございます」

多分鴻上さんも、自分の芝居を何と表現していいのか分からなかったのだろう。確かに第三舞台の芝居はカテゴリーが分からなかった。「小劇場演劇」にくくられていたが、それでは何も説明していないのと同じである。それだけ独自の表現方法だったということである。
それと同じように、「スキゾフレニック・ツーリズム」も言葉ではどう表現していいのか分からない作品である。それを2分で説明しなければならない。「CMを見て、見に行く団体を決める」と言っている審査員の方も多いという。決して軽く考えるわけにはいかないのだ。
果たしてどうなるのか。実際に現地で確かめていただきたいと思う。



そして、早くも事前精算チケットご予約開始の日を迎えた。この何とも表現のしようのない、しかし上演されれば確実に面白くなるであろう舞台を是非劇場で目撃していただきたい。「理解」ではなく「体感」する作品である。それこそ従来の新劇のような芝居に慣れた、やや頭の固い人からは「まったく心が動かなかった」などと言われそうだが、それはおそらく物語や登場人物の心情を従来のやり方で「理解」しようとした結果である。といっても、身体表現に特化したようなものとはまるで違う。何度も書いているように、有難い「芸術」をお見せするつもりは全くないので、その点はご安心いただきたいと思う。
僕の中学時代の同級生が、特設サイトであらすじを読んで「今回のストーリーの先が気になる」とLINEを送ってきた。確かにミステリアスな部分が多々ある。そこを「体感」して欲しいのだ。決して見て損はさせない作品をお届けするべく、キャスト・スタッフ一同与えられた時間と条件の中でベストを尽くす。

本日20時、予約開始です。
多くの皆様からのご予約を心よりお待ちしております。



「スキゾフレニック・ツーリズム〜迎え人はアリアを歌う〜」
★第30回池袋演劇祭参加作品
作・演出/息吹肇

2018年9月27日(木)〜30日(日)
シアターKASSAI
東京都豊島区東池袋1-45-2
03(5944)9227

CAST
山岸万里菜(なないろ)
中澤隆範(劇団ヨロタミ)
天月ミク(アミュレート)
山下恵那(アークプロダクション)
飯原優
たはらひろや(±0)
奈実子
樋郡めぐみ
アカネ
渡邉美友
春摘らむ
宗像将史(no_border project)
白星由希奈(Favorite Banana Indians)

STAFF
舞台監督/鈴木沙織(a58b)
票券/島崎翼
制作協力/潮田塁
音響/香田泉
照明/郡大輔
装置/眞野祐美子(こわっぱちゃん家)
衣装/さりー(a58b)
宣伝美術;/古川隆之(ロビンソン)
振付/桑原彩音
殺陣指導/無銘鍛冶
歌唱指導/山本伸幸(Lynks-prj)
スチール撮影/宮本よしひさ
動画撮影/彩高堂

スケジュール
27日(木)19:00
28日(金)14:00/19:00
29日(土)14:00/19:00
30日(日)13:00/18:00
※受付始は開演の60分前、開場は開演の30分前

チケット料金
【前売】
S席(指定席)(最前列・ひな壇1列目)(特典付)5,500円
A席(自由席)(S席以外の席)4000円
カンフェティ・こりっちにて発売
【当日】
A席 4,500円(自由席)
【学割】(高校生以下・要学生証提示)
前売/2,500円 当日/2,800円(自由席)

ご予約
ご予約開始日
S席・A席事前精算チケット/8月10日20時
A席当日精算チケット/8月20日20時

「スキゾフレニック・ツーリズム〜迎え人はアリアを歌う〜」特設サイト
http://robinson.noor.jp/schizophrenic-t/

Favorite Banana Indians公式サイト
http://fbi-act.com

ネット予約
事前精算チケット;カンフェティ
http://confetti-web.com/fbi12

※事前にカンフェティへの会員登録が必要です。(登録料・年会費無料)

電話予約・カンフェティチケットセンター
0120-240-540(受付時間 平日10:00~18:00)

当日精算チケット
こりっち
http://ticket.corich.jp/apply/93824/

チケットに関するお問い合わせ
hp6ban@gmail.com
票券管理団体:劇団6番シード群馬事務所
※こちらからのご予約はできませんのでご注意下さい。

※本公演は整理番号順のご入場となります。
※ご入場はカンフェティチケットの整理番号優先となります。
※その他のチケットはカンフェティ券の後の入場となります。
※当日受付にて整理番号札をお受け取り下さい。

☆池袋演劇祭前夜祭・CM大会(観覧無料
8月23日(木)17:30〜
サンシャインシティ アルパB1噴水広場



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https://www.instagram.com/HAJIMEIBUKI/



9月本公演稽古開始!

テーマ:
Favorite Banana Indians第12回本公演「スキゾフレニック・ツーリズム〜迎え人はアリアを歌う〜」の稽古が始まった。土曜日は顔合わせで、1人を除いてキャストが集まった。まだこれから本番という人も何人かいるので、そういう人達が合流するのは2週間から1ヶ月後となる。そういう意味では非常に貴重な時間だった。「エーテルコード」の出演者達は久し振りの再会を喜んでいた。初参加の人もいるが、無銘鍛冶さんの殺陣の通常稽古で既に顔を合わせている人達もいた。また、他の現場で一緒だったという人や、前からの知り合いがたまたま顔を合わせたという人達もいた。
主演の山岸万里菜さんと僕は映像の現場で2回ほど顔を合わせているが、ちゃんとお話しするのは初めてだし、当然出演も初めてなので、知っているのに知らないような、何だか不思議な感じになった。メンバーの白星由希奈がキャストとして顔合わせに参加するのも初で、新鮮だった。これまでは裏で公演を支え、「皆さん、頑張って下さい!」と稽古場でキャストに言っている立場だったのだ。



公演の概要を説明した後、本読みをしてもらった。殆どの人が初見で、僕も人が読むのを聞くのは初めてだったので、どんな感じになるのかとても興味深かった。結論から言うと、これは「だまし絵」のような舞台になると思う。キャストですら、1回読んだだけでは状況を把握できない部分が多々ある。その謎解きの答えが最後の最後で明かされるわけだが、そこまでの伏線を見落としてしまうと、全体が何だか分からなくなってしまう可能性があるのだ。
だが、この分からなさこそが、この作品のテーマである「スキゾフレニア」の実態である。「スキゾフレニアとはなんぞや」というのを言葉で縷々説明するのではなく、芝居をみながら「体感」していただこうという趣向だ。なので、あまりくどくどやるのはよくない。あっという間に終わっていた感があった方がいい。それでいて何かが心に引っかかる、突き刺さる、そんな作品にしたいのである。



キャストのバランスは思っていた以上によかった。出演者同士がほぼ同年代なので、コミュニケーションも取りやすそうである。最初なのでまだみんな役を掴んではいないのだが、これを伸ばしていけばいい形になっていくというのが見えた。日曜日の2回目の本読みでは、最初に読んだ時よりもみんな少しずつだがとっかかりを掴みつつあるようだった。今回は殆どの役がある特殊性を持っている。それが何なのかはここでは言えない。どの役も一筋縄ではいかないのである。どういうことなのか、是非実際の舞台で確かめて欲しい。
暫くは少人数での稽古が続くことになるが、それはそれで1つのシーンを深めていく時間が取れるというメリットがある。これから徐々に立ち稽古に移行していくことになるが、そうなるとまた違ったものが見えてきそうである。この話の入り組み方、展開のさせ方は唯一無二といってもいいかも知れないとすら思う。(僕が演劇に熱狂していた80年代の小劇場では、普通に見られたやり方ではあるが。)これを見た一般のお客様や審査員の感想が非常に楽しみである。もしこれで大賞が貰えたらもの凄い快挙だ。それ程不思議な芝居である。それだけ演じる方も大変なわけだが、その分やり甲斐も楽しさもあるだろう。
勿論、お客様に楽しんでいただけるエンタメの要素も入れてある。こちらも作りこむのは大変だが、芝居の重要な要素の一つなのでちゃんと見せていきたい。



昨年の「echo chamber〜もうひとつの事実、不都合な真実〜」は僕が本公演ではやらなかったことを好き勝手にやらせてもらった。それを本公演に持ち込んだ感のある今作。これからの稽古が本当に楽しみである。
事前精算チケット(整理番号付き)予約は10日(金)20:00開始である。たくさんの方に見ていただきたいので、是非ともご予約いただきたい。前回はS席があっという間に完売してしまった。今回はS席の数も増えるが、それでも争奪戦が予想される。A席に関しても同様だ。いいお席を確保したい方は、10日発売の事前精算チケットをお買い求めいただければと思う。また、1回だけだと気付かなかったことも、何回も見ていると見えてくる。是非2回、3回とご覧いただきたい。見る度に新たな発見がある筈だ。

皆様からのご予約を、心よりお待ち申し上げております!



「スキゾフレニック・ツーリズム〜迎え人はアリアを歌う〜」
★第30回池袋演劇祭参加作品
作・演出/息吹肇

2018年9月27日(木)〜30日(日)
シアターKASSAI
東京都豊島区東池袋1-45-2
03(5944)9227

CAST
山岸万里菜(なないろ)
中澤隆範(劇団ヨロタミ)
天月ミク(アミュレート)
山下恵那(アークプロダクション)
飯原優
たはらひろや(±0)
奈実子
樋郡めぐみ
アカネ
渡邉美友
春摘らむ
宗像将史(no_border project)
白星由希奈(Favorite Banana Indians)

STAFF
舞台監督/鈴木沙織(a58b)
票券/島崎翼
制作協力/潮田塁
音響/香田泉
照明/郡大輔
装置/眞野祐美子(こわっぱちゃん家)
衣装/さりー(a58b)
宣伝美術;/古川隆之(ロビンソン)
振付/桑原彩音
殺陣指導/無銘鍛冶
歌唱指導/山本伸幸(Lynks-prj)
スチール撮影/宮本よしひさ
動画撮影/彩高堂

スケジュール
27日(木)19:00
28日(金)14:00/19:00
29日(土)14:00/19:00
30日(日)13:00/18:00
※受付始は開演の60分前、開場は開演の30分前

チケット料金
【前売】
S席(指定席)(最前列・ひな壇1列目)(特典付)5,500円
A席(自由席)(S席以外の席)4000円
カンフェティ・こりっちにて発売
【当日】
A席 4,500円(自由席)
【学割】(高校生以下・要学生証提示)
前売/2,500円 当日/2,800円(自由席)

ご予約
ご予約開始日
S席・A席事前精算チケット/8月10日20時
A席当日精算チケット/8月20日20時

「スキゾフレニック・ツーリズム〜迎え人はアリアを歌う〜」特設サイト
http//robinson.noor.jp/schizophrenic-t/
(準備中)

Favorite Banana Indians公式サイト
http://fbi-act.com

電話予約・カンフェティチケットセンター
0120-240-540(受付時間 平日10:00~18:00)
※参照 http://alicein.info/saihate.html

チケットに関するお問い合わせ
hp6ban@gmail.com
票券管理団体:劇団6番シード群馬事務所
※こちらからのご予約はできませんのでご注意下さい。

※本公演は整理番号順のご入場となります。
※ご入場はカンフェティチケットの整理番号優先となります。
※その他のチケットはカンフェティ券の後の入場となります。
※当日受付にて整理番号札をお受け取り下さい。

☆池袋演劇祭前夜祭・CM大会(観覧無料)
8月23日(木)17:30〜
サンシャインシティ アルパB1噴水広場



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息吹肇Twitter

@ibuki_hajime


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https://www.instagram.com/HAJIMEIBUKI/