週刊ゴングの出版社が休刊のまま破産 | 福岡若手弁護士のblog

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福岡県弁護士会HP委員会所属の弁護士4名によるBLOG
(ただしうち1名が圧倒的に多いですが、だんだん若手じゃなくなってるし)

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私はプロレス黄金時代(80年代)を

経験しており、タイガーマスクや

IWGPに熱狂しました。同時に

超獣コンビやウォリアーズにも

熱狂しましたSKB体育館のマットで

ジャーマンスープレックスを

されて(体重が軽かったので)、

マットがなければ後頭部から

落下するというのはとんでもない

荒業ということも知ってますブレンバスター

闘魂三銃士や四天王までは

リアルで見ていたのですが、

いつの間にかTVからプロレスが

遠ざかりご無沙汰になりましたブッチャー

>プロレス人気の下火に出版不況が

>追い打ちをかけ“スリー・カウント”と

>なった。

記者ってこういう表現、好きなんだろねマスクマン

週ゴンは、週プロが新日の取材拒否を

受けていた頃、週刊長州力という提灯

雑誌に成り下がっており、自然と

遠のいてしまったけど、これだけ

インターネットが普及してしまうと

ほんと週刊誌の売れ行きは下がる

一方なんだと思います。そういえば

最近自分も週刊誌、買ってないしなあ本

ろぼっと軽ジK