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http://mainichi.jp/seibu/news/20080805sog00m040003000c.html
放火の動機としては、想定の
範囲外ではなかろうか。
家主側は、賃料滞納→
契約解除+明渡の判決
→任意に明け渡さない
ため強制執行申立、と
粛々と法にのっとった
手続をとっていたのに、
その手続への対向が
放火というのは、対置も
できない。
>趣味で集めたカメラや
>釣りざおなどを
>差し押さえられるのが
>惜しくなり
強制執行申立の中に
動産執行が付加されて
いたことを、自宅からの
退去を迫られることより
おそれたということか
賃料支払は惜しくても
カメラは惜しかったん
ですね。物愛強すぎ。
それにしても5階建の
5階だったからまだ
マシなものの、もし
1階だったらほかの
住人まで死傷していた
危険も高い
こんな事態が続発すれば
家主側も法の力を借りても
退去を強制することが
怖くてできなくなって
しまうおそれがある。
死傷者がいないとは
いえ、動機に酌量の
余地はない。厳重な
処罰を望みたい
ろぼっと軽ジK