
投票にはちゃんと行きましたよ。
その後ザッピングしながら各局を
辿りましたが、2ちゃんねるの
ような面白さだった。今回は
閣僚の舌禍事件や不明朗会計と
いう与党逆風の吹き荒れる中での
選挙運動だったので、いつもの
自民らしくない各候補者の必至さが
焙り出されていた。実際、予想外の
人が落選しまくってたし。
小泉衆院選ほどではないが
(あれは役者が揃っていた
からなあ)、選挙のショー化は
確実に進んでいる様子だ。
まるでアメリカみたいだね。
既に「青木愛タン♪」とか呼称
されはじめてるようだ。
それにしても当選者の名前を
見るにつけ、民主の人材不足を
感じたな(トップ陣を含めて)。
あれじゃとても与党を任せる
ことはできないね。
テレビ的に印象UPしたのは
舛添要一だろうね。
両方への批判、的得てたし。
あのあたりは流石元政治
評論家なんだな。
ろぼっと軽ジK