ミラノのシンボルであるガレリアを表紙として飾りました。
34号は地域商店街事業の井戸端ステーション事例、
ミラノの中心市街地などです。
今回のテーマは「100年がまちづくりの物差し」です。
最近の近視眼的な評価しか頭にない人々へのアンチテーゼ。
地域のコミュニティづくりは時間がかかり、
壊れるのはあっと言う間です。
ミラノのシンボルであるガレリアを表紙として飾りました。
34号は地域商店街事業の井戸端ステーション事例、
ミラノの中心市街地などです。
今回のテーマは「100年がまちづくりの物差し」です。
最近の近視眼的な評価しか頭にない人々へのアンチテーゼ。
地域のコミュニティづくりは時間がかかり、
壊れるのはあっと言う間です。
知らない街でまず迎えてくれるのがサイン。
この表情はある意味、街のイメージとなります。
下の写真、商店街のとうふ屋さんのサインはいいですね。
ほっとするような、商いの歴史や文化の香を感じます。
持続するまちづくりの大切さを訴えているようです。
上の写真は、まちなかに100基も設置されている開運案内板。
下部は道標になっており、上部は縁起の良い開運グッズが。
金運や恋愛運など運気を授けてくれるとのこと。
100基まわれば強運になれる?
怖いものなし。
サインの屋根は祭りの屋台を表現しているとのことです。