最近読んで面白いと思う本を勝手に紹介します。
わがままにブックカバーのコピーを書きます。
最初は、岡本重明さんの『農協との30年戦争』(文春新書)です。
日本の農業はどこへ行くのでしょうか。
農業協同組合は誰のためにあるのでしょうか。
中国の現地を見ると日本の農産物はなんとすばらしいのか。
TPPは本当に日本の農業をだめにするのでしょうか。
などなど、表紙と裏表紙を巻く、ブックカバーのコピーです。
最近読んで面白いと思う本を勝手に紹介します。
わがままにブックカバーのコピーを書きます。
最初は、岡本重明さんの『農協との30年戦争』(文春新書)です。
日本の農業はどこへ行くのでしょうか。
農業協同組合は誰のためにあるのでしょうか。
中国の現地を見ると日本の農産物はなんとすばらしいのか。
TPPは本当に日本の農業をだめにするのでしょうか。
などなど、表紙と裏表紙を巻く、ブックカバーのコピーです。
久しぶりの和歌山市の中心商店街。
和歌山を代表した地元の百貨店は、
地下に温泉のある施設に変わっている。
源泉掛け流しの天然温泉とのことだ。
他の用事があったため入っていないが。残念。
他に岩盤浴やエステティックなども。
大丸百貨店があったところは、ドンキホーテに、
ビブレはパチンコ店に。
中心部は6つの商店街で構成され、賑わっていた。
いまは空き店舗が日常的な風景か。
のどかな田園風景の中に突如出現した感のある「道の駅みま」。
地元で生産された農産物や特産品、土産物などでいっぱいだ。
わざわざ宇和島中心地に行かなくても地元の品が手に入ります。
しかし人情や培われた地域文化などは無理です。
バイキングレストランがあり、満席のようです。
流れものには不向きなレストランかもしれません。
併設して版画家の記念美術館や井関農機創業者の記念館があり、
それなりの勉強にもなります。
当初の道の駅は、駐車場と休憩所、トイレ等のシンプルなものでしたが、
時代とともにいろいろな機能が付加されてきました。
何れはワンストップ・ショッピング機能まで持つのでしょうか。