飛鳥といえば石舞台古墳があるところが中心かもしれない。
少しはなれたところに上の写真の高松塚古墳がある。
発見されてもう40年が経っている。
その当時の面影はもうない。
飛鳥歴史公園と整備され、鳥や虫の音に寛げるところだ。
時おり修学旅行生の甲高い笑いに振り向くくらい。
下の写真は石舞台の南へ少しいったところにある
稲淵地区の棚田。
里の風景が今も色濃く残っているところ。
畦道には過ぎた彼岸花が辛うじて色を残し、
稲穂と木々に囲まれた棚田は、
古代から受け継がれてきたのだろうか。
飛鳥といえば石舞台古墳があるところが中心かもしれない。
少しはなれたところに上の写真の高松塚古墳がある。
発見されてもう40年が経っている。
その当時の面影はもうない。
飛鳥歴史公園と整備され、鳥や虫の音に寛げるところだ。
時おり修学旅行生の甲高い笑いに振り向くくらい。
下の写真は石舞台の南へ少しいったところにある
稲淵地区の棚田。
里の風景が今も色濃く残っているところ。
畦道には過ぎた彼岸花が辛うじて色を残し、
稲穂と木々に囲まれた棚田は、
古代から受け継がれてきたのだろうか。
高知県の四万十市から、さらに南下すると土佐清水市へ。
上の写真はその途中にある大岐海岸。
素晴しい景色にいつ見ても感動もの。
太平洋からの大波は、
サーファーには最高のスポットとか?
下の写真は足摺岬。
仕事で何度も土佐清水には来ていたが、
その先のこの岬へは足が重かった。
晴れた日の荒々しい波は、
わからない大きな動きを予兆しているようだ。
その場を離れても波の音は聞こえてきそうだ。