五台山からの眺めは最高。
浦戸湾へと続く中心市街地はまちの成り立ちがわかりやすい。
ビルに隠れて見えないが、
上の写真のほぼ中央がはりまや橋か?
その周辺が商店街や飲み屋さんが集まる繁華街となっている。
幕末は土佐藩を歴史の表舞台へ。
県内には土佐の志士の足跡がいたるとことにあるが、
坂本龍馬らもこの山からまちを眺め、
新しい時代の到来を予感したのだろうか。
五台山からの眺めは最高。
浦戸湾へと続く中心市街地はまちの成り立ちがわかりやすい。
ビルに隠れて見えないが、
上の写真のほぼ中央がはりまや橋か?
その周辺が商店街や飲み屋さんが集まる繁華街となっている。
幕末は土佐藩を歴史の表舞台へ。
県内には土佐の志士の足跡がいたるとことにあるが、
坂本龍馬らもこの山からまちを眺め、
新しい時代の到来を予感したのだろうか。
大和三山のひとつ耳成山。
この周辺は古代ロマンの地。
耳成山の頂上は高さの表示があるだけ、
樹木で覆われ、景色はさっぱり。
離れてみる山だ。
この山は死火山とのこと。
もともと高い山であったが、
地殻変動で山の頭部が地上に残った。
人の顔にたとえれば、
頭のてっぺんが出ており、
耳が無いような山なので、
耳無山から耳成山と呼ばれるようになったとさ。
20年ぶり位だろうか。
ああ懐かしい谷中銀座商店街はいまも元気だ。
日暮里駅を西へあること、
階段を下ったところから商店街の通りが続く。
階段に腰掛けたグループが、
商店街をスケッチしていた。
地域に密着した人と人との絆が見える商店街。
ずっと維持し残ってほしいコミュニティだ。
下の写真は有名なメンチカツのお店。
人が並んでいる、相変わらずご繁盛だ。