さて、先日、衝撃的なニュースが流れました。
「FIFA、カメルーンに資格停止処分 ワールドカップ予選敗退の危機に?」
という見出しのサッカーニュース
なにやら、FIFAがカメルーンサッカー連盟に対して、
資格停止処分を下したそうです。
このカメルーンサッカー連盟に対する資格停止処分がカメルーンサッカー界に及ぼす影響と言うと、
カメルーン代表が国際試合に出場できなくなるということです。
ワールドカップのみならず、あらゆる地域での国際試合が対象だそうで、
親善試合すらも許されないそうです。
中々厳しい処分ですね。
カメルーンと言えば、前回のワールドカップでは、
エトーが活躍していたチームです。
最近の代表選手としては、ブノワ・アスー=エコトなんかが注目株ですよね。
ということで、カメルーン代表のニュースでした。
小さなスポ少の低学年の指導はどのようにしてますか?
お兄ちゃんがやっている子は一緒についてきて経験したり
お兄ちゃんと普段サッカーしているのですんなり出来るのですが
お友達がはいるから自分もやりたいとか
親御さんが運動やらせたいけど低学年が入れるのがサッカーだけなので入れてみたとか
最近の子はサッカー以前に
外で思いっきり走ったり飛んだり球遊びしたりしないので
運動能力が低い子が多いとか
直ぐに「ムリ!」ってやりたくなくて参加しなかったりとか
サッカーより外でコーチも一緒に遊びながら運動能力を呼びさますのが必要になります^^
それでもサッカー脳を鍛える為に
相手の裏をとることは遊びの中でも教えれるので
サッカーの技術を教えるより相手を騙すことばかり指導しています^^;
その子供たちも春には3年生
そろそろサッカーの技術を教えることでどのような選手になるのか?
楽しみです^^
お兄ちゃんがやっている子は一緒についてきて経験したり
お兄ちゃんと普段サッカーしているのですんなり出来るのですが
お友達がはいるから自分もやりたいとか
親御さんが運動やらせたいけど低学年が入れるのがサッカーだけなので入れてみたとか
最近の子はサッカー以前に
外で思いっきり走ったり飛んだり球遊びしたりしないので
運動能力が低い子が多いとか
直ぐに「ムリ!」ってやりたくなくて参加しなかったりとか
サッカーより外でコーチも一緒に遊びながら運動能力を呼びさますのが必要になります^^
それでもサッカー脳を鍛える為に
相手の裏をとることは遊びの中でも教えれるので
サッカーの技術を教えるより相手を騙すことばかり指導しています^^;
その子供たちも春には3年生
そろそろサッカーの技術を教えることでどのような選手になるのか?
楽しみです^^
リスペクト
敬意を表する
対戦相手がいないと試合が成立しない
対戦してくれる相手チームに敬意を表する
帯同審判が居ないと大会に参加できない
審判をやってくれるスタッフや家族に敬意を表する
練習会場が予約できないと練習が中止になりサッカーができない
会場を予約してくれる人や会場を貸してくれる施設の人や管理人さんに敬意を表する
サッカーが上手くなる
自分の努力が一番だけど
上手くできる身体に産んでくれたご両親に敬意を表する
応援してくれる周りの人々に敬意を表するからこそ一生懸命努力できる
だからこそサッカーが上手くなる
敬意を表する
対戦相手がいないと試合が成立しない
対戦してくれる相手チームに敬意を表する
帯同審判が居ないと大会に参加できない
審判をやってくれるスタッフや家族に敬意を表する
練習会場が予約できないと練習が中止になりサッカーができない
会場を予約してくれる人や会場を貸してくれる施設の人や管理人さんに敬意を表する
サッカーが上手くなる
自分の努力が一番だけど
上手くできる身体に産んでくれたご両親に敬意を表する
応援してくれる周りの人々に敬意を表するからこそ一生懸命努力できる
だからこそサッカーが上手くなる
自分がボールコントロールするときに
何かを意識せずに何気なくトラップしている
その時はボールがピタリと止まるのだが
子供たちに教えるときに
「カーテンにボールが当たったときのように足を引くようにするといいよ」
などと言いながらやるとボールが微妙に動いてしまったりする。
これは意識するあまり足にチカラが入っているからなのだろう。
しかも「足を引く」ことに実は意味がなく
自然にしていることでチカラが抜けていると
強いボールがくることで足が押されるので引いたようになるだけである。
ボールがタッチする瞬間にチカラが抜けると
タッチ後に足は地面に落ちるはず。
いつまでも足が上がっている子は
足を上げることにチカラが入っているのでトラップがあまり上手くいかないはず。
トラップが上手くなりたいと意識することより
トラップは特殊な技術と思わないこと。
力を抜いてプレーすることこそがトラップ上達法であると思っている今日この頃である^^
何かを意識せずに何気なくトラップしている
その時はボールがピタリと止まるのだが
子供たちに教えるときに
「カーテンにボールが当たったときのように足を引くようにするといいよ」
などと言いながらやるとボールが微妙に動いてしまったりする。
これは意識するあまり足にチカラが入っているからなのだろう。
しかも「足を引く」ことに実は意味がなく
自然にしていることでチカラが抜けていると
強いボールがくることで足が押されるので引いたようになるだけである。
ボールがタッチする瞬間にチカラが抜けると
タッチ後に足は地面に落ちるはず。
いつまでも足が上がっている子は
足を上げることにチカラが入っているのでトラップがあまり上手くいかないはず。
トラップが上手くなりたいと意識することより
トラップは特殊な技術と思わないこと。
力を抜いてプレーすることこそがトラップ上達法であると思っている今日この頃である^^
最近入団してくる子供たちは
身体の動きがぎこちない子が多く感じる
以前は低学年の動きはナチュラルだったのだが
すでにギクシャクしているように感じる
これは便利になった生活環境の弊害か?
それともテレビゲームばかりしているので身体の可動部を必要以上動かさない弊害か?
8年くらい前に感じた状態が再来している・・・
サッカー以前に身体はこんなに自由に動くんだよって教えるところからスタートである^^;
オニゴッコが一番いいかも^^!
身体の動きがぎこちない子が多く感じる
以前は低学年の動きはナチュラルだったのだが
すでにギクシャクしているように感じる
これは便利になった生活環境の弊害か?
それともテレビゲームばかりしているので身体の可動部を必要以上動かさない弊害か?
8年くらい前に感じた状態が再来している・・・
サッカー以前に身体はこんなに自由に動くんだよって教えるところからスタートである^^;
オニゴッコが一番いいかも^^!
