熊本へ向けて弟と出発
不謹慎狩りが巷を賑わせていますが、不謹慎かどうかは被災者が決めることで外野が決めることでは無いと考えてます。被災された方々に、やめて欲しいと言われるまで、私は、現地の状況を出来る限り伝えたいと思います。それは、皆さんに現地の状況を知って頂くことで、何か支援が出来ないかと、想像して頂けると信じているからです。

「人助けに理由はいらない。」東日本大震災で学んだことの一つです。
だから、理由も無く、熊本に向かってます。

尚、せっかくメッセージ等を頂いても、返信できないケースが多々あるかと思いますが、その点はご容赦下さい。