作詩~Part2~
今回は、3つ作ったので(・∀・)ノ
いつも、授業中に前に座ってる
好きな子を見て書いてます...っ
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忘れようとしてたのに
君は笑ってくれる
君にふられたのに
君は笑ってくれる
忘れたいのに忘れられない。
どうして、わたしの中に
入ってくるの???
辛いんだよ...笑わないでよ...
好きになってしまうから
好きになっても
認めてくれないくせにね?
ばか、大好きっ
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もう、忘れたって言ったけど
ほんとはまだ好きなんだ。
誰にも言えずにこの想い
そっといだいてるんだ。
口では「ちがう」って
言ってるけど...視線は
確かに君に向いている。
みんなにばれないように
こっそり見てるんだ。
君が恋しくて 君が欲しくて
いつも、苦しんでいるんだ。
そんな、わたしに気付かずに
君はいつも笑ってる
そんな君のことが「大好き」です
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君が好きで、顔を上げて
君を見ると
そこには、君の笑顔がある。
でも、その笑顔は違う子に
向いてるんだ...
そのとき、わたしは思ったよ。
「あっ。あの子が好きなんだ」
ってね...
君に届く前に、君が消して
しまったんだ。
わたしの君への想い...
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