美多分・・・いや、きっと永遠に書き続ける書の一つ『美』・・・深いですよねw今まで無造作にある物でさえカメラを持つと美に変わり心境の変化や気分、文化でも美は違うし、同時に同じ・・・書道を始めて、この美の関心はより深く重い物に変わってゆく・・・