最近のハロプロ
今日から10月なんだって!
ももちブログで初めて知った(ちょっと盛った)!
そんな位、時がたってしまいました。
そして今週末はカントリーシリアルイベント!
レポしてないことがたくさんあるけど、夏ハロコンいったし、最近のハロプロについてざっくり語ろうかな。
○ハロプロに思うこと
ええと、、
ハロコンなどをみて最近思うのは、若返ったなと思うこと。
℃-uteが浮いちゃうくらい10代半ばの子がふえましたよね。
新グループが3つもつくっちゃったしね。
こぶしもデビューしたし、つばきもそのうちするんでしょう。
他のグループでは、今はアンジュルムに力をいれてるのかな。
スマイレージ時代も含め3年ぶりにホールツアーをやって3回目の武道館をやって、
福田花音卒業と、濃ーいストーリーが展開されそうですね。
アルバムもシングルも気合たっぷりなかんじだし、四字熟語・ことわざ推しだし。
○武道館・ホールコン・ライブハウス
そう!アンジュルム武道館3回目になるんですよ。
ベリの回数と並びますね。
※訂正
すでにスマイレージで2回、アンジュルムで1回やってるので、
次で通算4回目、アンジュルムとして2回目ですね。失礼を…。
私がハロプロのファンに成り立ての2013年の夏ころは丁度℃-uteとBerryzの初めての武道館前で、メンバーもファンも緊張感たっぷりで。
2013年はスマイレージが春と秋ツアーがなくて、リーダーの和田あやちょがブログで想いをぶつけていて、冬にライブハウスツアーができることになったはず。
ホールコン主体だったのが、ライブハウスプラス武道館形式(❓)にシフトするとはあの頃はファンも思ってなかったんじゃないだろうか。
ライブハウスツアーといえばjuiceですね。
まさか、220公演もやるとは!
ハードすぎるでしょ!
新グループが沢山できてる中でjuiceは早く実力つけたくて、メンバーで話しあって沢山公演やっていく方向性になったのはわかるんだけど、なぜ220というキリがいいんだか悪いんだかわからない数字なの?
でもすごい数字を急ピッチでつくるんだな。
ファーストツアーと合わせると300公演近くなるからその数もBerryz姉さんと並んじゃうんじゃないかな(すぐBerryzと比べちゃう悪いクセです。短い期間で公演うつjuiceすごいって話ですがあくまでも数字だけの比較でだしただけです…念のため)
何がいいたいかっていうと、ツアーの形式とか会場とかだけでも、ハロプロどんどん変わってるんだなってことです。
私個人としては、形にこだわらず、そのときできることをどのグループもどんどんやって欲しいなあと思います。
武道館もホールもライブハウスも、ね。
という私はライブハウスツアーは今月のカントリーが初参加なんでドキドキなんですけどね。
スタンディングついていけるか…めっちゃ心配。
ただ、ライブはどんどんやってほしいけど、
ハードスケジュールすぎると体調不良者が出て不安なので、そこのバランスが今のハロプロの課題なのかもしれませんね。
○ハロプロの看板
℃-uteは綺麗なお姉さん感がとても強くて、パフォーマンスもかっこいいので、ハロコンのメンバー紹介VTRのトリにでてきたり、ホームページで一番上にでてきても私は違和感はないのだけど、
そこ(ハロプロの看板)はずーっとモーニング娘のポジションだったので、長いファンの中にはまだ慣れない方はいるんじゃないんだろうか。
℃-uteも年々実力と人気を身につけたグループだけれども
やっぱりハロプロの中ではモーニング娘はすごい人気で、ハロコンでもファン数多いし、メデイアのチャンスも多いし、集客力もある。
卒業加入を繰り返していくドラマ性もあって、ファンをうまく入れ替えていく機能も持っているんだと思う。
(といってもそれはグループとしてのメリットで、当の娘メンバーは大変だと思う。
人数が多いと自分にスポットがあたる時間も少ないし、なにより加入卒業のシステムは相当プレッシャーだろう)
ハロプロリーダーは主だって多くの仕事をするわけじゃないけど、
初めてそのモーニング以外のグループからリーダーになって舞美ちゃんは色んなプレッシャーを感じてることだと思います。
まあでも、舞美ちゃんには、℃-uteのメンバーも、アドバイザーズも、ももちもみんなついてるから大丈夫だと思います。
個人的にはベリーズが迫力満点でデーンっと上にたってるハロプロも見たかったけど、今ももち1人いるだけでも相当圧があるので(笑)、丁度いいのかも。
ということで、
最近のハロプロについて語ろうとしてら、なんとなくベリのことを思い出しちゃう、ということかわかった語りでしたーー!
「若い」ハロプロについてあんまり語れないけど、
1年前は研修生をほとんどわからなかった私も、こぶしつばきメンバーも、覚えてきちゃったし、なんとなく慣れつつあります。
ではでは。
8/22昼ハロコンDISCOVERYももち的感想
いやー、あってよかったカントリー秋冬ツアー!
7月・8月の6日程はどーしても行けなくて!!
有給とっても行ける日がなくて、ほんと悔しかったんですよ!
秋ツアーの関東日程もちょっと厳しいけど、ここは強い気持ちでいなきゃね。
さてさて、ではハロコンの感想を、もうレポは出尽くしていると思うので、ももち的見どころを語るとしますね。
●恋愛ハンター(全員曲)
これは基本ユニットずつの歌唱で、ユニットのうち1人だけがソロフレーズがあるという歌割。
カントリーはBメロの「愛したげるよ~Stay with me」が担当で、舞台上を横断しながら歌うんですが、最後の「Stay with me」をももちがソロでかっこよく歌い去っていきます。
他のユニットのソロ担当がどやかっこいい歌唱が得意なメンバーが選ばれているので、ここでももちが選ばれるのはうれしい。
ベリだとりーちゃん、雅ちゃんの得意分野だったので、割り込めなかったから。
後輩にかこまれているけど、これからも得意な部分どんどん見せてほしいな。
●わかっているのにごめんね(カントリー・ガールズ)
おばあちゃんかつらの前髪と着物をはおった、おばあちゃんももちの一言MCから始まる仕立て。
曲中も早着替えがあって、着物きてかつらもって、終わったら脱いでのでせわしなくて、2番のももちパートに間に合わせるので必死。
このどたばたも面白いは面白いんだけど、MVから抜き出してコンサートで表現するのは、おばあちゃんももち?そこなの?と思ってしまった。
壇上で、紙芝居とか、壁ドン、とかのが良かったような気も。
あ、曲自体はとても楽しく、かわいいみんなを堪能できましたよ。
●赤い日記帳(嗣永・中西・小田・広瀬)
回替わりなので、おそらくDVDに収録されないのがほんっとざんねん!な!ハロコン来てよかったーーー!という一曲。
娘でのいちおしの歌声抜群のさくらちゃんと、こぶしのなかでも表現力の高い広瀬ちゃんと私大注目のメンバーが入っていて、アンジュルムのかななんは、リリウムで目覚めた地声の歌唱がきいてました。
そして、ももちは、ベリのユニット曲で「Ah Merry Go Round」「愛には愛でしょ」「新しい日々」と、とことんつんくさんに大人セツない曲に指名され続けただけのことがあるはまりぶり。
パートは1番Aメロの「今日のあなたは…感じました」とBメロ「他に…など」、1番サビの「愛がいつまでも…けれど」。
特にサビの「あーいーがー」は余裕も感じさせる歌いだしで、続きをすっと目を伏せて感情をのせながら歌う表情は、ファン冥利につきるというか、ずーーっとスクリーンを見ていたいと思わせる圧巻の姿でした。
会場には当然他ユニット、メンバー目当てでももちに興味ない方もたくさんいるので、その方々に「ももちすごいでしょ?印象変わった?どうどう?」といいたいくらいのかっこよさでした!
●ためらいサマータイム(カントリー・ガールズ)
この曲はやりすぎなくらい乙女を強調した歌詞なんだけど、カントリーがやると嫌味にならなくて、かわいいです。
基本のメロディーが穏やかなので、2番のサビの後の、Dメロとか大サビとか呼ばれる「夕暮れどき…抱きしめてほしいの」の部分が、胸にきます。
白でそろえたカントリーの衣装もかわいくて、まさに天使のよう(梨沙ちゃんの肩だし衣装が特にそう)
この8月リリイベでも沢山やったので、この先この曲を聴くたびに、今年の夏を思い出すんだろうなという一曲になりそう。
●安心感(福田花音 with 嗣永桃子)
事前のセトリチェックで歌うのは知っていたのに、ぐっときた一曲。
BerryzラストライブのMCでももちが「くまいちょーは最近ライブのリハの良くわからない所で泣く。イントロだけで泣いたり」と言っていたが、この曲だったんじゃなかろうかと思える幸福感のあるイントロの曲ですよね。
この曲は1stアルバムに収録で、2006年のライブで熊井ちゃんがソロで歌ってから、ソロイベントなどで度々熊井ちゃんが歌ってる曲らしいですが、ももちも2011年のツアーでソロで歌ってたみたいですね。
そう思うとこのコラボもさらに熱く思える。
会場もピンク色のペンライトの中に、熊井ちゃんの緑色を掲げる人もいて、ほんといい雰囲気でした。
●MC(嗣永・福田・和田)
花音メモリアルメドレーの前にあったMC。
このからみ、個人的にめっちゃ見たかったので高まりました。
※本人は「まろ」呼び希望ですがももちに従い花音呼びしてみます。
も「花音は今回のハロコンで最後だと思うんだけど…私たちキャラかぶるとかさ、色々いわれてたじゃん。ところでさ私との思い出ってある?」
花「ありますよ!」
も「あるんだ!」
ということで思い出話。約10年前ハロプロエッグだった花音は、ハロコンでももち達が歌う「ミニモニ。じゃんけんぴょん」のバックダンサーを務めたらしい。そのことをほとんど覚えていないらしいももちに会場からえーっの声などありつつ。
花「バックダンサーだった私が憧れの先輩と肩をならべて舞台に立たせてもらえて幸せです」
という花音に会場は拍手。
すごいい感じだったんだけど、すきをみて突然ももちの小指をそっとつかむ。
も「なにこの流れ」
花「ずっと触ってみたかったんです」
も「…。どう?私の小指こんな感じ」
7月・8月の6日程はどーしても行けなくて!!
有給とっても行ける日がなくて、ほんと悔しかったんですよ!
秋ツアーの関東日程もちょっと厳しいけど、ここは強い気持ちでいなきゃね。
さてさて、ではハロコンの感想を、もうレポは出尽くしていると思うので、ももち的見どころを語るとしますね。
●恋愛ハンター(全員曲)
これは基本ユニットずつの歌唱で、ユニットのうち1人だけがソロフレーズがあるという歌割。
カントリーはBメロの「愛したげるよ~Stay with me」が担当で、舞台上を横断しながら歌うんですが、最後の「Stay with me」をももちがソロでかっこよく歌い去っていきます。
他のユニットのソロ担当がどやかっこいい歌唱が得意なメンバーが選ばれているので、ここでももちが選ばれるのはうれしい。
ベリだとりーちゃん、雅ちゃんの得意分野だったので、割り込めなかったから。
後輩にかこまれているけど、これからも得意な部分どんどん見せてほしいな。
●わかっているのにごめんね(カントリー・ガールズ)
おばあちゃんかつらの前髪と着物をはおった、おばあちゃんももちの一言MCから始まる仕立て。
曲中も早着替えがあって、着物きてかつらもって、終わったら脱いでのでせわしなくて、2番のももちパートに間に合わせるので必死。
このどたばたも面白いは面白いんだけど、MVから抜き出してコンサートで表現するのは、おばあちゃんももち?そこなの?と思ってしまった。
壇上で、紙芝居とか、壁ドン、とかのが良かったような気も。
あ、曲自体はとても楽しく、かわいいみんなを堪能できましたよ。
●赤い日記帳(嗣永・中西・小田・広瀬)
回替わりなので、おそらくDVDに収録されないのがほんっとざんねん!な!ハロコン来てよかったーーー!という一曲。
娘でのいちおしの歌声抜群のさくらちゃんと、こぶしのなかでも表現力の高い広瀬ちゃんと私大注目のメンバーが入っていて、アンジュルムのかななんは、リリウムで目覚めた地声の歌唱がきいてました。
そして、ももちは、ベリのユニット曲で「Ah Merry Go Round」「愛には愛でしょ」「新しい日々」と、とことんつんくさんに大人セツない曲に指名され続けただけのことがあるはまりぶり。
パートは1番Aメロの「今日のあなたは…感じました」とBメロ「他に…など」、1番サビの「愛がいつまでも…けれど」。
特にサビの「あーいーがー」は余裕も感じさせる歌いだしで、続きをすっと目を伏せて感情をのせながら歌う表情は、ファン冥利につきるというか、ずーーっとスクリーンを見ていたいと思わせる圧巻の姿でした。
会場には当然他ユニット、メンバー目当てでももちに興味ない方もたくさんいるので、その方々に「ももちすごいでしょ?印象変わった?どうどう?」といいたいくらいのかっこよさでした!
●ためらいサマータイム(カントリー・ガールズ)
この曲はやりすぎなくらい乙女を強調した歌詞なんだけど、カントリーがやると嫌味にならなくて、かわいいです。
基本のメロディーが穏やかなので、2番のサビの後の、Dメロとか大サビとか呼ばれる「夕暮れどき…抱きしめてほしいの」の部分が、胸にきます。
白でそろえたカントリーの衣装もかわいくて、まさに天使のよう(梨沙ちゃんの肩だし衣装が特にそう)
この8月リリイベでも沢山やったので、この先この曲を聴くたびに、今年の夏を思い出すんだろうなという一曲になりそう。
●安心感(福田花音 with 嗣永桃子)
事前のセトリチェックで歌うのは知っていたのに、ぐっときた一曲。
BerryzラストライブのMCでももちが「くまいちょーは最近ライブのリハの良くわからない所で泣く。イントロだけで泣いたり」と言っていたが、この曲だったんじゃなかろうかと思える幸福感のあるイントロの曲ですよね。
この曲は1stアルバムに収録で、2006年のライブで熊井ちゃんがソロで歌ってから、ソロイベントなどで度々熊井ちゃんが歌ってる曲らしいですが、ももちも2011年のツアーでソロで歌ってたみたいですね。
そう思うとこのコラボもさらに熱く思える。
会場もピンク色のペンライトの中に、熊井ちゃんの緑色を掲げる人もいて、ほんといい雰囲気でした。
●MC(嗣永・福田・和田)
花音メモリアルメドレーの前にあったMC。
このからみ、個人的にめっちゃ見たかったので高まりました。
※本人は「まろ」呼び希望ですがももちに従い花音呼びしてみます。
も「花音は今回のハロコンで最後だと思うんだけど…私たちキャラかぶるとかさ、色々いわれてたじゃん。ところでさ私との思い出ってある?」
花「ありますよ!」
も「あるんだ!」
ということで思い出話。約10年前ハロプロエッグだった花音は、ハロコンでももち達が歌う「ミニモニ。じゃんけんぴょん」のバックダンサーを務めたらしい。そのことをほとんど覚えていないらしいももちに会場からえーっの声などありつつ。
花「バックダンサーだった私が憧れの先輩と肩をならべて舞台に立たせてもらえて幸せです」
という花音に会場は拍手。
すごいい感じだったんだけど、すきをみて突然ももちの小指をそっとつかむ。
も「なにこの流れ」
花「ずっと触ってみたかったんです」
も「…。どう?私の小指こんな感じ」
花「家宝にします」
2人「…」
と間が開いたところで、MCはあやちょが、花音に曲紹介を促してMCは終わり。
なんとなく、この私の微妙な文でつたわりますかね?2人の距離感。
花音はBerryz工房、特に熊井ちゃんの熱狂的ファンで、プライベートでは2年位前から梨沙子と親友呼べる仲。
でも対ももち相手では、このMCでは、あんまり普段からみがないんだろうなと思わせる。
2人とも頭と口の回転が早くバラエティ担当なんていわれているから意識しあうこともあったみたいだけど、裏では先輩と後輩としてふつうの距離があるんでしょうね。
個人的に前からももちと花音の距離感は気になっていて、
そもそも熊井ちゃんのような天然なモデル美人が好きな花音は、自分と似たタイプのももちはファンとして憧れる対象とは違うだろうなと思っていました(ももちのことを語ってる場面も少ないしね)。
…なので私は、このからみで微妙な距離感でありつつ、なんだかんだいって小指タッチにあこがれるくらい花音はももちとベリが好きだったんだなとわかって楽しかったです。
※念のため補足すると、距離があるというのは悪い意味では使ってません。
女の子ってやたら仲良しであることをアピールしたがる生き物ですが、ハローの舞台裏で先輩後輩あれば色んな人間関係があるのは当然なんで、どんな感じなのか実際をしりたかったのでした。
以上、ハロコン、ももちに思いっきり偏ったレポでした。
長文失礼しました!
と間が開いたところで、MCはあやちょが、花音に曲紹介を促してMCは終わり。
なんとなく、この私の微妙な文でつたわりますかね?2人の距離感。
花音はBerryz工房、特に熊井ちゃんの熱狂的ファンで、プライベートでは2年位前から梨沙子と親友呼べる仲。
でも対ももち相手では、このMCでは、あんまり普段からみがないんだろうなと思わせる。
2人とも頭と口の回転が早くバラエティ担当なんていわれているから意識しあうこともあったみたいだけど、裏では先輩と後輩としてふつうの距離があるんでしょうね。
個人的に前からももちと花音の距離感は気になっていて、
そもそも熊井ちゃんのような天然なモデル美人が好きな花音は、自分と似たタイプのももちはファンとして憧れる対象とは違うだろうなと思っていました(ももちのことを語ってる場面も少ないしね)。
…なので私は、このからみで微妙な距離感でありつつ、なんだかんだいって小指タッチにあこがれるくらい花音はももちとベリが好きだったんだなとわかって楽しかったです。
※念のため補足すると、距離があるというのは悪い意味では使ってません。
女の子ってやたら仲良しであることをアピールしたがる生き物ですが、ハローの舞台裏で先輩後輩あれば色んな人間関係があるのは当然なんで、どんな感じなのか実際をしりたかったのでした。
以上、ハロコン、ももちに思いっきり偏ったレポでした。
長文失礼しました!
ps
こぶしファクトリーメジャーデビューおめでとう!!
BIRTHDAY TO BIRTHDAY(熊井ちゃん雅ちゃん)
あっというまに、
熊井ちゃんの誕生日から、雅ちゃん誕生日になって、過ぎてしまいました。
8月の暑さに負けてしまったこのブログ。
ファン活動はきっちり続けていて、
7月末 ニコニコ放送 カントリーガールズ トーク&ライブ観覧
8月2日 リリイベ@ラクーア 1回目&2回目
8月3日 リリイベ@池袋東武屋上 2回目
8月6日 リリイベ@川崎チネチッタ 1回目&2回目
8月22日 ハロコン@中野 DISCOVERY
など参加してました。
大変遅いですが、感想などあげられたらのちに。
さてさて、色んなことがあったけど
誕生日の人が2人いますので、その思いを先に。
熊井ちゃんは「学業を優先しつつ、夢であったモデルにむけた仕事もしていく」ということで、「タレント」として事務所所属しています。
雅ちゃんは「ファッション関係の仕事もしつつ、新たに音楽ユニットをオーディンションで結成する(ただ今審査中)」そうで、現在の仕事としては、千奈美ちゃんと一緒にアップフロントWEB番組「GREENROOM」のMCをつとめています。
Berryzのみんなの進路はもちろん全員のことを応援しているんだけど、
とりわけ安心しているのが、この2人。
インスタを駆使したり、ファション関係の展示会に行ったり、すごく楽しそうに見えませんか?
モデルにしても音楽ユニットにしても、その道をきわめていくのはとても大変なことだけど、二人からはその苦労よりもBerryzを卒業して色んなやりたいことをやれて今楽しいよー感の方が多く伝わってくるような気がします。
(やりたいことをやれている感は茉麻からも伝わってくるけど、彼女はENJOYムードより舞台への意気込みや責任感の方が多く伝わってくるかな)
安心感あるよな、この2人!(熊井ちゃんの代表曲と同じだ!)
と思ったところで、そういうところは、Berryzの頃から変わっていないのかも、と思ったり。
「Berryzは苦労している姿を見せたがらない、負けず嫌いなグループ」なんてのは、
本人達もいっていることですが、なんだかんだ裏ではみんなまじめな努力家。
特にBerryzを裏から支え続けた頭脳派お姉さんズの佐紀ちゃんとももち、
シングルなどでは支えるポジションで苦労もあった千奈美と茉麻(佐紀ちゃんも含む)、
性格的に繊細でまじめ)な梨沙子…あたりは、そう感じる。
その5人に比べると、熊井ちゃんと雅ちゃんは年下組で、前列4人組で陽があたりつつ、性格もおおらかで、なおかつその容姿とキャラクターでBerryzみんなに好かれている、
「あまり苦労を感じさせないキャラクター」になっているような気がします。
でも、もちろんそれはそう感じさせるだけで、Berryz皆と歩む道の中で色々あったわけで、
インタビューなどを拾い読みするだけで、熊井ちゃんがモデルに本気でなりたくて悩んでたこと、主演のプレッシャーに押しつぶされそうになったこと、雅ちゃんが何度もBerryzをやめたいと思ったこと、歌とダンスを誰にも負けたくないと努力し続けていたことが、わかります。
そう思うと、そんなところを表にほとんど見せず、明るく頑張っている2人もやっぱり、相当な負けず嫌い。
Berryzは負けず嫌いばっかりの集団だなと思います。
・・・8月バースデーの2人について、書こうと思ったら、最終的に負けず嫌いの話になってしまった。
着地点は微妙ですが、とにかく2人のことを応援しているということで、ゆるにゃん。
熊井ちゃんの誕生日から、雅ちゃん誕生日になって、過ぎてしまいました。
8月の暑さに負けてしまったこのブログ。
ファン活動はきっちり続けていて、
7月末 ニコニコ放送 カントリーガールズ トーク&ライブ観覧
8月2日 リリイベ@ラクーア 1回目&2回目
8月3日 リリイベ@池袋東武屋上 2回目
8月6日 リリイベ@川崎チネチッタ 1回目&2回目
8月22日 ハロコン@中野 DISCOVERY
など参加してました。
大変遅いですが、感想などあげられたらのちに。
さてさて、色んなことがあったけど
誕生日の人が2人いますので、その思いを先に。
熊井ちゃんは「学業を優先しつつ、夢であったモデルにむけた仕事もしていく」ということで、「タレント」として事務所所属しています。
雅ちゃんは「ファッション関係の仕事もしつつ、新たに音楽ユニットをオーディンションで結成する(ただ今審査中)」そうで、現在の仕事としては、千奈美ちゃんと一緒にアップフロントWEB番組「GREENROOM」のMCをつとめています。
Berryzのみんなの進路はもちろん全員のことを応援しているんだけど、
とりわけ安心しているのが、この2人。
インスタを駆使したり、ファション関係の展示会に行ったり、すごく楽しそうに見えませんか?
モデルにしても音楽ユニットにしても、その道をきわめていくのはとても大変なことだけど、二人からはその苦労よりもBerryzを卒業して色んなやりたいことをやれて今楽しいよー感の方が多く伝わってくるような気がします。
(やりたいことをやれている感は茉麻からも伝わってくるけど、彼女はENJOYムードより舞台への意気込みや責任感の方が多く伝わってくるかな)
安心感あるよな、この2人!(熊井ちゃんの代表曲と同じだ!)
と思ったところで、そういうところは、Berryzの頃から変わっていないのかも、と思ったり。
「Berryzは苦労している姿を見せたがらない、負けず嫌いなグループ」なんてのは、
本人達もいっていることですが、なんだかんだ裏ではみんなまじめな努力家。
特にBerryzを裏から支え続けた頭脳派お姉さんズの佐紀ちゃんとももち、
シングルなどでは支えるポジションで苦労もあった千奈美と茉麻(佐紀ちゃんも含む)、
性格的に繊細でまじめ)な梨沙子…あたりは、そう感じる。
その5人に比べると、熊井ちゃんと雅ちゃんは年下組で、前列4人組で陽があたりつつ、性格もおおらかで、なおかつその容姿とキャラクターでBerryzみんなに好かれている、
「あまり苦労を感じさせないキャラクター」になっているような気がします。
でも、もちろんそれはそう感じさせるだけで、Berryz皆と歩む道の中で色々あったわけで、
インタビューなどを拾い読みするだけで、熊井ちゃんがモデルに本気でなりたくて悩んでたこと、主演のプレッシャーに押しつぶされそうになったこと、雅ちゃんが何度もBerryzをやめたいと思ったこと、歌とダンスを誰にも負けたくないと努力し続けていたことが、わかります。
そう思うと、そんなところを表にほとんど見せず、明るく頑張っている2人もやっぱり、相当な負けず嫌い。
Berryzは負けず嫌いばっかりの集団だなと思います。
・・・8月バースデーの2人について、書こうと思ったら、最終的に負けず嫌いの話になってしまった。
着地点は微妙ですが、とにかく2人のことを応援しているということで、ゆるにゃん。