BlueSky -2ページ目

わぁぁぁぁ

好きだぁッ!!
水谷が好きだぁ(*^_^*)
ってか久し振りのこ~し~んo(^o^)o
なんか最近よくわかんなくなってきた(^-^)v
とゆ~ことでばぃ(o^-')b

アンサンブルコンテストd(^-^)

はい(^-^)
今日はアンサンブルコンテストでした(o^-')b
見事に
銅賞(^-^)v
みんな 金か銀か銅はもらえるんだぁo(^o^)o
見事に
銅でしたよ(o^-')b
残念でしたぁ~ヽ('ー`)ノ~
明日は29だよナツd(^O^)b
キャープテーン!!
はい。すみませぬm(_ _)m
今日はこのへんでぃ(*´∀`)ノシ

☆SMAIL☆

また変な小説です~ヽ('ー`)ノ~
おKなひとはどーぞ☆☆

☆SMAIL☆

あたしは芽(めぐみ)。泉と付き合ってもう3ヶ月。
告って来たのは泉のくせに デートどころか 一緒に帰ったことすらない。
それどころか あたしに向かって笑ったことなんてない。
男子やほかの女子には笑うくせに。
嫌なやつ…。あたしはもう振っちゃおうかと思っていた。
一度 そのことで 友達に相談したけど
「別れるには早いって!!」
と 止められた。

また 一ヵ月たった。明日は付き合い始めた日。あたし達の記念日のはず。
あたしもハッキリ覚えて無いほど 何ごとも無かった。初めて付き合ったのに。
もう最悪。明日 振ってやろう。耐えられないよ。
そう思ってた時 泉に呼び出された。
「明日なんも予定ないだろ?空けとけよ。」
ただ そう言って去って行った。一応 気にしてんのかな?
まぁ いいや。一応空けとこ。次の日

ピンポーン
?誰だろ?良かったぁ早く起きてて。
「はよっ」
「孝介??はやっ!!」
「今から俺ん家来れる?」
え゛!!
「い…いいけど。」
「じゃあ 乗って。」
言われるがままになるあたし。こんなはずじゃ無かったのに。
「しっかりつかまってろよ。」
「うん。」
何あたしドキドキしてんだろ。

「ついたぞ。きおつけて降りろよ。」
そう言って手を差し出す泉。
「ありがと。」
やけに優しい。
初めてだなぁ。こんなの。泉の部屋ってどんなんだろ??
そんなこと思いながら部屋に入った。
パンッ!!
「きゃぁっ!!」
「ハッピーバースデー芽!!」
「…そっか 今日…誕生日…」「忘れてたのかよッ!!」
「ってかなんでみんな居るの!?」
「あんたの友達だから☆」
「俺たちは泉の友達だから☆」
「みんなありがとね…!!」
そして 一日中騒ぎまくった。みんなが帰って 残ったのはあたし達だけ。
「あのさぁ…。これ。」
「へ?」
「誕プレ。」
「あ…ありがと☆嬉しい。」
「なぁお前はもう俺なんか嫌いになったかも知れねぇけど…」「俺 お前のコト好きだから」
ふわっ
わ…抱き締められてる。
あ なんだか泣きそう。
「わ!!なんで泣いてんだよっ!!」
「分かんないよッ!!だけど…だけど嬉しいんだよ。今までずっと放ったらかしにされて、嫌われてるって思ってた。笑ってもくれないんだもん。」
「ごめん。でも好きだから…。」
「うん。」
ちゅっ…
「…。」
「もう一個の誕生日プレゼント」
そう言ってあいつは笑った。あたしに向かって笑ってくれた。
終り―☆
はい ここまで見てくれてありがとなぁ~(*´∀`)ノシ