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小説?

書いてみた(o^-')b

初恋はピンク色??

私は憂奈 16歳。今まで恋なんてしたこと無かったし、するとも思わなかった。
憂奈が恋するなんて有り得ないって友達にも言われているぐらいのあたしが
恋をするなんて…。相手は大嫌いだった 幼馴染みの阿部隆也。何で??あんなに大嫌いだったのに。大好きなんだ、いまは。
あいつといるとあたしはおかしくなる。
そう 親友の千代に言ったら「憂奈…恋してるんだよ!!絶対そう!!」
そんなこと叫ばれたあたしは びっくりした。
「あたしが!?まさか…ないないッ!!絶対無いっ!!」 しかも 相手は隆也なんだ!! そう思いつつも 好きかもしれないと思っている自分が何処かにいる。
《もしかして これが初恋ってやつですかっ!?》
私は 自分に 《ないない》って言い聞かせた。
夜 あいつの顔が浮かんで来る。あいつの笑顔が。そしたら ドキドキしてきた。緊張とは違ったドキドキだった。《寝れない 寝れない 寝れないッ!!》 どうしよう…。
次の日 目が覚めたらまだ5時。朝練の時間。野球部は朝早いからなぁ。私はソフト部だから 6時半。まだまだじゃん。って…
「何で野球部のコトなんか考えてんの!?」
思わず叫んでしまった…。やばい…良かった皆寝てる…。取りあえず安心…出・来・な・い・!!
やっぱおかしい!!何してんの!!あたしっ!!しっかりしろっ!!
あぁ~…最悪の目覚め…いや 幸せ…??やっぱり好きなんかなぁ??隆也のコト…。ちょぉっと待ったぁ!!よく考えろ自分!!あいつはあたしの敵だよ!!落ち着こ…。深呼吸…。
「ふぅ」危なかった。もう少しで 飲み込まれるとこだった…よ…。でも 自分の気持ちに素直になりたい…。好きなのかなぁ。本当に。苦しい。恋するってこんなに苦しいんかな…??あたしはおかしい。そう思いながら朝練に行った。《まだ20分もある…》
早すぎた。誰も居ない…。そうだ!!千代が居る!!
あたしは野球部に行った。練習してる~。
「あれ?憂奈じゃん☆早いね~どうしたの?」
「うん。なんか暇だったからさ☆早くきちゃったよ。」
そう言うと千代はわざとらしく 「阿部君見に来たの??」
と ニヤけながら言った。
「ちっ…違うからっ!!」
そしたらあいつが近付いて来た。胸が急にドキドキした。あの時のやつ…。
「なんでお前居んの??」
「へ??あっ千代に会いに来ただけ。じっじゃあねッ!!」
「うんッ後でね☆」
慌てて逃げてしまった…。
「変なやつ…。」
隆也の声が聞こえた。
その日の放課後。
あたしは呼び出された。こういうの慣れてる。今まで何度もこうやって告白されたから。でも今日は違って、緊張してる…。何で??
そしたら来た。あいつが来た。そう 隆也に呼び出された。
「よう。」
「うん。どうしたの??急に呼び出したりなんかして??」
あたしは精一杯の笑顔で言う。
“ふにっ”
「ふぇっ!?」
「引きつってる。顔。笑えよちゃんと。前みたいに。」
「お前は笑ってなきゃ。らしくねぇ。」
「ふぇっ?」
“ちゅっ”
えっ!?何ッ!?
「好き」
やつは笑顔だった。照れてるし…
「あ…照れてるし。あんたのがらしくないよぉ。」
そしてあたし達は顔を見合わせて笑った。
いつまでも いつまでも一緒に居てください。私の側で笑っていてください。

大好きだから


どうでしたかい??
夢小説とやらでさぁ〓

☆HELLO☆

今日は塾でさぁ(-"-;)
最悪ぅ(-"-;)
行きたくないよぅ|||(-_-;)||||||
昨日は変な夢見ちまったぜ☆
クソッ☆☆

ねみぃ〓

腐ハハハハ~ヽ('ー`)ノ~
まだ×②起きてる馬鹿なやつでさぁ☆
暇じゃ暇じゃ(^ヘ^)v