僕に無いものを
あなたが
持っていたとしたら
それは素敵な事
あなたに無いものを
僕が
持っていたとしたら
惜しみなく    あなたに    捧げよう
そうしたら
あなたはもっと
素敵になって
もっと
僕を夢中にさせちゃうんだろう









*自分の気持ちや想いを綴っていた時代(笑)がありました。今から10年以上前になります。当時、今は無きHPで載せていたのですが、何となくまた触れてみようと思ったので、『想い』のテーマでランダムに選び編集することなくここで載せていこうと思います。