在宅酸素2日目。
レイシィは酸素ルームにいる間は少し呼吸が楽そうです。
しかし 大好きなアレクサスから離れているのが淋しいようです。
アレクサスも酸素ルームが気になる様子で レイシィの食事や気分転換の散歩ために扉を開けるとルームに入ってきます。
フンフンと臭いをかいで、
スリスリして、
レイシィの水を飲んで、
そのままルームのなかで寝だすアレクサス。
アレクサスの匂いがついたぶん 少しはレイシィも落ち着くかな
とはいえ アレクサスまで酸素ルームに入れるわけにはいかないので 2匹とも淋しいみたい。
ので
酸素をマスク用回路に変更してアレクサスのハンモックまで出張してみました

なかに潜り込めるポケットハンモックのため アレクサスは布の下ですが、2匹で仲良く寝ることが出来ました。
ただ、レイシィの鼻先に常に酸素があたるようにチューブを固定するのが大変なので 動きによっては酸素を供給できません。
調子を見て一緒に過ごせるようにしてあげたいです。
花魚*
レイシィは酸素ルームにいる間は少し呼吸が楽そうです。
しかし 大好きなアレクサスから離れているのが淋しいようです。
アレクサスも酸素ルームが気になる様子で レイシィの食事や気分転換の散歩ために扉を開けるとルームに入ってきます。
フンフンと臭いをかいで、
スリスリして、
レイシィの水を飲んで、
そのままルームのなかで寝だすアレクサス。
アレクサスの匂いがついたぶん 少しはレイシィも落ち着くかな

とはいえ アレクサスまで酸素ルームに入れるわけにはいかないので 2匹とも淋しいみたい。
ので
酸素をマスク用回路に変更してアレクサスのハンモックまで出張してみました


なかに潜り込めるポケットハンモックのため アレクサスは布の下ですが、2匹で仲良く寝ることが出来ました。
ただ、レイシィの鼻先に常に酸素があたるようにチューブを固定するのが大変なので 動きによっては酸素を供給できません。
調子を見て一緒に過ごせるようにしてあげたいです。
花魚*