ちゅん太5歳、今年も姉のオーケストラでソリストに花束を渡す係になりました。



↓去年の様子↓




当日の朝は早めに出発し、お花屋さんで花束を受け取ってから楽屋入りです。





ちゅん太もリハーサルからスーツに着替えて準備万端ビックリマーク立ち上がる




2度目なので、緊張はしていても『勝手知ったる余裕』も少しは感じられますびっくり





リハーサルでは指揮者の先生にに、


「あまり堂々と歩くよりも、少し子どもらしく小走りとかして」


なんて言われていたちゅん太驚き




本番はあざとくぬいぐるみを抱きしめさせながら、花束を持たせていたため、行きは小走りできず•••おねだり



帰りに小走りで戻ってきたちゅん太不満



彼なりに演出を精一杯こなした結果です。





そして、着替えてから先に戻ると、サル吉パパに


「舞台では走らないんだよ。」


と言われてしまいました大泣き



ちゅん太は泣きはしなかったけれど、「キョトンはてなマークはてなマークはてなマーク


サル吉パパには、それがリハーサル時に伝えられた演出であることを母コジカから伝えました。




ちゅん太も年長さんなので、「こうして欲しいビックリマーク」と言われたことがわかるようになってきています。



今年の花束係を決めるには、


年齢が小さい弟妹達は複数名いたものの、

「臆することなく舞台に立てる子がなかなか難しそう」


ということで去年に引き続き、ちゅん太が大役をやらせてもらうことになりました。




だから、より可愛らしく微笑ましい演出までこなしたちゅん太に、サル吉パパは謝罪しておりました、とさ。

ウサ子中2、所属するジュニアオーケストラの定期演奏会です。


昨晩は、そのリハーサルがありました。



そして、帰宅後•••




「ヴィヴァルディの楽譜はどうしたらいいと思うはてなマーク汗うさぎ


と母に、アドバイスを求めるウサ子びっくり




正直、中学生の楽譜問題なんて、母の知ったこっちゃないおーっ!DASH!




ですよはてなマークはてなマークはてなマークキョロキョロ




小学生でも楽譜は自分で製本なりなんなりできると思うのよはてなマーク


という正論はさておき•••





今回もウサ子は、1stも2ndを弾く曲もあるのはいつものことなのですが•••


(なぜなら、今のところアンコール曲は毎年2ndを弾いているから)




ヴィヴァルディは4thバイオリンのパートリーダーで弾かせてもらっています。



隣は、3rdのパートリーダーの子。



一般的に、同じプルト(オーケストラの席順で2人1組で譜面台を共有する)の場合は、同じパートになります。



でも、今回は第1、第2バイオリンだけでなく、第3、第4まて別れるため、1プルトで違う楽譜を使うことに!!ガーン




リハーサルまではそれぞれの譜面台を使っていたので、気がつかなかったのだとかびっくりキョロキョロえーん





しかも第3と第4バイオリンのパート譜1ページ内の小節が、一致していない!!無気力ネガティブ真顔





早朝から、新しく印刷した楽譜を切り貼りして、左に第4バイオリン、右に第3バイオリンという楽譜を作り直しました煽り




直前のリハーサルで全部弾くこともしないと思いますが、あとは母は知らんビックリマーク




もう中学生なので、あとは自分たちでなんとかすることを考えてくださいおーっ!あせるあせる


ちゅん太5歳、ただいまバイオリンスズキメソード4巻、ザイツの協奏曲第2番第3楽章を練習中です。




ここ数日間、ずっとここのフレーズ(1小節単位)ばかり練習してます驚き



同じフレーズで同じ音程は、写真の2小節が2回出てくるだけキョロキョロ


たった4小節、されど4小節アセアセ




「ミ♯はファの音ビックリマーク物申す」と教えると、


「ファは2番の指で押さえるんだよ」

と言っていたちゅん太不満



「これはファではなくてミ♯だから1番の指で弾くところなのよ」




という攻防戦がいつまで続くのだろうはてなマークはてなマークはてなマーク




という状態でしたが、少しずつ理解はしてきた様子!?うーん



でも、ファの位置なのに1番の指で押さえることに慣れないから苦戦中•••




おかげで、曲はほとんどここのフレーズしか練習ができていませんぶー




あと何日間くらいこの練習だけになってしまうのかしらはてなマークはてなマークはてなマーク



と思いながら、もう週末がやってきますあせる

ウサ子中2、今期のオーケストラ練習も残りわずかとなりました。


付属のソルフェージュクラスについては、前回で最後。



初級クラス中級クラス共に、音楽記号の聴き取り聴音がありましたびっくり



スラーとか、スタッカートとか、テヌートとか•••


弦楽器の場合は弓のアップダウンも書き取れればなお良し



というのは初級クラスまで。




中級クラスは、スタッカティッシモ(▲▼のような、くさびのような音楽記号)だったりキョロキョロ



トレモロ(音符に斜め線、同じ音を小刻みに演奏する。)が出てきたりうーん



トレモロは気が付いたとしても、


斜め線の数が何分音符分かを表すので、

(2本なら16分音符だし、3本なら32分音符)


線を何本弾くのかも大切ビックリマーク汗うさぎ




音程自体は書いてある楽譜を渡されていたけれど、普通の聴音よりも何気に難しそうにしてたかも!?



これも慣れだと思うけれどね。




同じ音程でも記号や弾き方でこんなに音楽性が変わってしまう、という良いレッスンでしたルンルン




来期は本格的にちゅん太もここに加わるのかしらはてなマークはてなマークはてなマーク


ちゅん太5歳、夕方のスイミングクラスに通っています。


4月末のテストで無事に進級しました。



今までは、進級してもずっと同じプールのコースで練習していたのだけれど、今回の進級は泳ぐ場所が変わるようですびっくり



更に、レッスン初めの集合場所も違うはてなマークはてなマークはてなマーク



だけど、18時クラス以降は今までと同じ場所、とも書いてあるけど、どっちはてなマークはてなマークはてなマーク




今までの集合場所にいたら、


ちゅん太よりも大きなお兄さんから

「その級は、ここじゃないよ。」

と言われ•••


新しい集合場所に行こうとしたら、


先生から、

「ちゅん太くん、中に入って!」

と言われ•••



どこに行って良いのやらオロオロですぐすん



母もプールサイドまでは入れないので、手前までしか行けず、先生に聞きたくても忙しそうで聞ける雰囲気でもなく•••





母の仕事の都合もあって、18時以降のレッスンを受けていますが、この時間はやはり幼児は少ないのです。



だから、たくさん泳ぐ練習ができるビックリマークというメリットもあるのですが•••



姉ウサ子も17時までに開始のレッスンだったので、その経験が参考にならないことも•••!?汗うさぎ




来週は、早めに到着してフロントでどっちの記載が正しいのか確認するぞっビックリマークと思った母なのでした。


(仕事を早く切り上げられるかが、問題•••)




泳ぐ場所も変わったので、見学時にとっても見やすくなったのですが•••



つまりちゅん太からも、親を探しやすくて、レッスン中に一時帰宅したり、買い物などでいないと、すぐにバレてしまう、というデメリットにもなり得る•••驚き




物事は何でも一長一短ですねあせる




そんなちゅん太の昨日のバイオリン練習は、シュラディークと重音だけでしたあせるあせる



今日は、またバイオリンも頑張ろうっビックリマーク