永久の春とすべての実《マルーラ栽培備忘録》

永久の春とすべての実《マルーラ栽培備忘録》

どの詩人も口にのぼす
『不老の神酒』はこれなり


まずはこちらをお読み下さい。
『マルーラへの興味と購入』↓↓↓
https://ameblo.jp/favoriteboxx/entry-12556192610.html

桜が見ごろの4月です。

写真は昨日4月5日のです。

 

大きい2020年マルーラの状態です。

 

先週伸び切っていた枝を切り落とし、

切り口を見たら緑色でしたが、

今はこうなりました↓

 

先端は人間でいう瘡蓋のように

なったんでしょうね。

切り口近くに、

新芽らしきものがあったんですが、

剪定したことで、

その新芽らしきものは

枯れてなくなっています。

 

あとは特に大きな変化はないです。

新芽が出てくるのを待ちましょう。

 

次は、2023年と2024年マルーラです。

これでは生きてるかどうかが

わからないので、剪定しましょう。

 

スッキリしました。

 

剪定は枝の中が、

緑色が出てくるところまで、

切り落とします。

 

 

剪定して気づきましたが、

新芽が出てきているのが

2鉢ありました。

 

これはとてもうれしいです。

小さいながらも、

越冬ができた証拠です。

 

ダメだ鉢もありました。

中身がスカスカで

枯れているようです。

 

枯れている鉢は5つありました。

 

生きていそうなのは、

下段の7鉢です。

 

まだまだ様子見の状態ですね。

暖かい日が続いてほしいです。