こんにちは![]()
もう既に2週間以上経ってしまいましたが…
『Tシャツが乾くまで』最終回、終わっちゃいましたねー![]()
寂しいです![]()
今回、このドラマを観ていて(観終わって)気がついたことがありました。
それは、私が好きになる・ハマるドラマの特徴!
私が好きなドラマの特徴が言語化できました![]()
それは、「最終回の後も、そのドラマが、そのドラマのなかの世界が、ずっと続いていく感じがすること」でした。
登場人物たちが生き続ける。
どこか、違う世界で、時間軸で、
生きているような感覚がする。
そんな気持ちに、感覚に、させてもらえるドラマや映画が好きなんだな~って改めて感じることができました♡
ドラマや映画に限らず、漫画や小説とかもそうなんですよね。
現実に出会うことはないんだけど、目の前にいなくても、
どこかで、生きている、生き続けているような気がする。
今回、『Tシャツが乾くまで』の最終回を観ても、そう感じました![]()
咲子や、樹生や、充が、きっとこれからもそれぞれの人生を歩んでいくんだろうな~ってすごく感じたんですよね。
想像していたドラマとは全然違った方向でお話が進んで、毎回とても楽しく視聴していました。
ドラマをリアルタイムで追うって、やっぱりいいですね![]()
来季のドラマも楽しみなものがいくつかあるので、嬉しい限りです。
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ちなみに、最終回、樹生が咲子に「園田さんがいてくれたから、大丈夫だったんです」って言われてちょっと嬉しそうな顔をするところがツボでした♡
可愛い樹生![]()
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では、今日はここまでにします。
最後までお読みくださり、ありがとうございます。