国際協力って聞くと遠いイメージをだったり、難しいとかいうイメージを持ってませんか![]()
そんなことは一切ありません![]()
現に、僕らみたいなアホな人間だってやれることがあって、それを実行しています![]()
きっとそれぞれにできること、いやそれぞれにしかできないことがあるはず![]()
それをFAVLICを通して一緒に見つけていきませんか![]()
「はじめまして
」って方は、まずHOME
を見てみて下さい![]()
【出張報告サマリー】
実はFAVLICでは、密かに新プロジェクトの立ち上げを進めています。
今日はそのプロジェクトを進めるうえで、競合・参考とすべき事例を調査するため、共同代表(学生代表) Aoyama と Vice Executive Director tunoda 2名で静岡まで行ってきました(`・ω・´)v!
静岡到着後、リサーチ前に「清水魚市場河岸の市」ランチです☆
新鮮な海鮮や桜えびたっぷりのゴハンに大満足♪♪
帆布や駿河和染、サイザル麻などの素材とその性質、デザ
インの可能性と職人の由来の形質などについて、現物から
確認をしたり、話を聞いてきました。
けっこうな出費はありましたが、良い成果が得られたのではないでしょうか?
と、FAVLICはイベントがないときでも、地道に活動をしています☆
【時を超え、場所を超え、読書の価値や感動を共有する。Booklap】
書物としては、2000年以上前の遥かなる昔から、そして誕生から500年以上の間、人びとに知識と感動などの影響与えつづけてきた『本』から、他者が感じた名言を共有し、新たな本・価値観・仲間と出会う機会を提供するグローバルベンチャー「Prosbee (プロスビー)」
@Booklap(http://booklap.com/ )
@Prosbee(http://prosbee.com/ )
今回、ご担当の小田切様と打ち合わせの機会をいただき、共同代表(学生代表)Aoyama と Vice Executive Director tunoda が同社を訪問しました。
...
今後FAVLICが、同社とどのような関係を築くことができるかは未知数ですが、NPOとベンチャー。組織の形態と目的は違えど、目指す方向性に共感するところがたくさんあり、とても価値のある時間を過ごすことができました♪
例えば、世界中の人々が感動を共有するツールとして、図書館のレファレンスサービスの補助として、今後さまざまなところで『Booklap』というツールが広まっていけばいいなと思います!!!
若者ソーシャル交流会 Co Co Café Vol.7
今回は特別講師として 秦 さやか さんをお招きし、「新・貿易ゲーム」のワークショップを行ました。
当日は、猛暑の中、満員御礼と言ってもいい40名近いの方に参加をいただきました。
多くの人が、ぼんやりしかわかっていなかった、貧富の格差が生じる理由を知る良い機会になったのではと感じています。
【UYIC Conference!第二回~広報~】
... 暑い中、オックスファム・ジャパンを含め10団体の皆様に参加です☆
この講演では、日本には広報できるコミュニティmixiコミュニティに代わる場がないとの話もありました。
これは、FAVLICとしてもスゴイ共感しました!!
実は、FAVLICの東京での立ち上げは、mixiコミュニティを通じてメンバーを集めた経緯があるからです。
今日のconferenceは、
①広報の「重要性」「理想」を説くものだった
②オックスファムの伝統やYOUTHの平均年齢(27,8歳)や彼らがもつスケール(年間予算2,3億円の団体で、専従が10人いるとのこと。)やスキルを踏まえると、理想は兎も角、学生団体の活動規模その他を踏まえて、スケールダウンしてできる広報活動がなにかがもう少しわかりやすくあったら良かったかも知れません。
(広報活動の重要性は伝わったかもしませんが、活かし方がピンとこなかった学生もいたように感じました。)
このconferenceの内容を踏まえますと、
FAVLICは、広報よりもっとソーシャル・マーケティングに長けたスキルを有している団体かも知れません。
学生団体やNPO等にどれだけのことを伝えられるかはわかりませんが、
今後、
より具体の知識やスキルを入れつつ、
団体個別の課題を(抽出)解決していく方向で、
1回の講座だけで終わらすのではなく、連続講座として開催し、
課題解決に向けた具体的な方法を考えていく、
いわゆる広報ではなく「マーケティング」をどれだけインプットしていけるか、
団体の活動として展開していきたいと思います。
取材記事:全国国際協力学生団体連盟(UYIC)代表理事 倉田拓人さん
~諦めざるを得ない状況が、後悔ではなく、人と人が交わ
自分の人生を満足して生きている人は世の中にどれだけ
いるだろう。
倉田は、こう語る「すべてに満ち足りた人生なんてない
ですよ。でも僕は自分の人生を「諦めない」で「全力」で
生きています。」
その倉田が諦めざるを得ない状況に追い込まれたとき、
人と人との交流が倉田を救い、その後の人生に影響を与え
た。
新しい出会い、不安と希望そして好奇心を抱きながら、
人生で自分が成すべきことを決めるとき、自分がどのよう
な「気」を大事にすべきか考え挑戦を続けてきた、倉田拓
人という男を、今、語ろう。
◆08 エピローグ
「人は人に助けられ・活かされるコト」
それを心に刻み、これまでの人生を駆け抜けてきた、倉
田は、これからの人生をどのように生きていくのであろう
。
そのゆく先には、たくさんの困難や挫折が待ち受けてい
ることは、間違いない。
ただ、倉田は、悩み、苦しみ、迷いながらもその道を切
り拓いていくであろう。
それはなぜか。彼は、自分にとって、大事なことがなに
かを知っている人間だからだ。
そして「諦めない心」と「人との繋がりを大事」にしな
がら、私たちを新しい世界に誘ってくれるであろう。
10年後の未来。
世界がどうなっているのかは、誰にもわからないが、そ
こは今より人と人が助け・活かし合い、繋がりを実感でき
る世界になっているはずだ。
ここに、行動し続ける人がいるのだから。
↓↓↓
『Co Co DINING』×『経験値ゼロからの体験農園』Vol.2
食事+午後の休憩は日差しが弱まる15:00頃までの2,3時間と長く
それぞれが食や農などに知っていることをシェアしたりしました(*^∇゚)b☆
*世界の食料問題
*人として自然な食・生き方
*医学や科学の本質と利用する側の観念の問題
など、その他さまざまなコトをシェア!!
次回開催は、9月1日(日)予定ですが、
ちょっとFAVLICは表舞台からは身を引いて、with FAVLIC ぐらいの感覚で広報支援に回り、、、
「農」を通じて、「傾聴」と「共感型コミュニケーションスキル」を高める体験セミナーにみなさまを誘いたいと考えています!!!
興味を持たれた方は是非!ご参加下さい!
【インタビュー取材・UYIC総会(第1回)】
今日は、FAVLICも加盟する『全国国際協力学生団体連盟(UYIC)』の2013年度第1回総会が開催されました!!
場所は、高田馬場の「新宿NPO協働推進センター」です。
そのUYICの代表理事 倉田拓人さんの新宿でのインタビュー取材から、一日がスタートしました!!
倉田さんの記事については、アップした際に追ってということで詳細は、今回は秘密です。
そして取材後、新宿から高田馬場へ移動し、今度は、社会人代表・専務理事・事務総長でランチMeetingです。
いろんな意味で活発で白熱した議論が行われ、エアコンが十分でない店内で汗だくになりながら打ち合わせをしました笑
総会自体の内容は、内容資料・段取り等、若干不満が残るところでありましたが、
全国の国際協力学生団体のレベルアップを図り、世界の課題解決に貢献したいという、UYICさんの熱意は伝わってきました!!
UYICが、これからどのような展開していくのかが楽しみです☆
全国国際協力学生団体連盟(UYIC)
http://uyic.net/


















