prompt:  神輿の上に乗り足で踏みつける行為は神を冒涜しているか

 

Gemini: 神輿(みこし)の上に乗り足で踏みつける行為について

ご指摘の通り、神輿の上に乗り、足で踏みつける行為は、神道における宗教的な観念や伝統的な祭礼の文脈において、神を冒涜(ぼうとく)する極めて不敬な行為とみなされます。

この行為がそのように受け止められる主な理由は以下の通りです。

    神霊の依り代(よりしろ)としての神聖性
    神輿は単なる装飾品や山車(だし)ではなく、祭りの期間中に神様の御霊(みたま)が鎮座される「依り代」です。神様そのもの、あるいは神様の乗り物として扱われるため、その最上部に乗ったり、不浄とされる足で踏みつけたりすることは、神聖な存在に対する直接的な侮辱とされます。

    神事・祭礼の秩序と伝統への冒涜
    日本の祭りにおける神輿渡御(とぎょ)は、厳粛な神事の一環です。担ぎ手が神輿を敬い、安全に神様を運ぶための決まりや作法が存在し、それに反する行為は祭りの秩序や地域社会の伝統を踏みにじるものとして厳しく非難されます。

 

したがって「だんじり祭り」は、神事ではありません。

これは神道と無関係であるばかりか、神道を侮辱・冒涜する騒動です。

 

 

 

 

 

 

 

 

巷の意見:だんじり狂信猿は、「部外者が口を出すな」とぬかしやがる。

だんじり猿が珍走してる道路は公道だ。公道はだんじり猿のためにあるのではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

・学校のロッカーを勝手に開け、財布から花代を徴収
・青年団が飲食店に押しかけ、店長を出すよう要求
・寄付金を使ったコンパニオン付き宴会

■ 暴力・性的被害・飲酒
・未成年への飲酒強要
・高校1年生の女子に酒を飲ませ、胸を触ったと同級生が自慢
・中学3年生の女子に酒を飲ませ、集団で性的暴行を加えたとの証言
・後輩を鐘のばちで繰り返し殴打
・祭りを辞めようとした参加者が年上の男性3〜4人から集団暴行
・寄り合い帰りの泥酔運転による追突事故

■ 事故・地域の慣習
・死亡事故で被害者遺族が謝罪回り
・だんじりに家屋を破損されても自費修理
・寄付や祭りへの協力を断ると村八分
・政治家が票を求めて祭りの幹部に接近するとの指摘
・地元の祭りの環境を理由に、大阪市内の高校へ志望校を変更したという体験談

■ 他の祭りに関する証言(御柱祭)
・通過経路の住民は祭り当日に家を空けられない
・協力を断ると村八分
・接待などで約50万円の負担
・木落としのくじを巡るいじめや自殺に関する証言
・木落としでの死亡事故

以上より、「祭りの名目なら犯罪が正当化される」と思ってるだけなのは自明です。