記憶障害,呼吸が止まる症状
 #メニエール病  #サーバリックス 

■経緯など詳細
 https:// yakugai.gr.jp/topics/file/20 1405%20hpvhigaihoukokusyuu%20t-16.pdf 
■元動画  https:// youtu.be/NJkJW5qbdyM?si =r6tBqHuh2jo7pR36 
https:// youtu.be/a3CrbPx2X30?si =VjhjRoTmnEjblbn7 
■松藤さんのブログ
 https:// ameblo.jp/3fujiko/entry- 11069245966.html 

 

 

 

 

そして、臨床試験の実施方法についても問題があり、プラセボとしてワクチンの有害な補助剤を使用することで、真の副作用を隠蔽した。

リスク対ベネフィットの分析では、最良のシナリオでもガーダシルは英国で10,000人あたり0.6人、米国で0.2人の命を救うにとどまる一方、少なくとも10,000人あたり4.13人の死亡と230人の重篤な自己免疫疾患を引き起こしている。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

mRNAワクチンとHPVワクチンの最多接種国である日本では、mRNAワクチン接種開始以来、米国の人口の3分の1しかないにもかかわらず、米国の人口と同数の60万人もの過剰死亡が発生が推定されています。 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、彼らは、よく分からなけど免疫刺激するからアルミニウムアジュバントを使用しているということ。

作用機序が不明な中でアルミニウムアジュバントの害を否定しようはなく、この事実を無視して「安全である」と主張するのであれば、それは疑いもなく詐欺師でしょう。

医学者らの利益相反者は「データを継続的に収集し、より詳細な評価を行っている」と言うかもしれませんが、我々一般人からすれば「人体実験を通じた経験則で害を見ている」と言う他ない。

このメルクの特許明細書はガーダシル(アルミニウムアジュバントAAHS含む)にISCOM型アジュバントを加えた発明を開示するものです。

 

 

 

 

 

 

Defenderが手に入れた裁判所文書により、ガーダシルHPVワクチンを製造する製薬大手メルクと疾病対策予防センター(CDC)が、ワクチンと重篤な神経障害、特に起立性頻脈症候群(POTS)との関連性に対する懸念を退けるために、データを恣意的に選別していたことが明らかになりました。これらの文書は、現在進行中の「ロビ対メルク」訴訟の一部であり、規制機関との共謀、データ操作、独立した安全性研究の抑圧という不穏なパターンを示しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

強化期間が終わると、報告率は元の水準に戻った。

この出来事は、2020年に学術誌『Vaccine』に掲載されたフィリップスらの論文に記録されている。同論文はオーストラリアで11年間にわたり4価HPVワクチン(ガーダシル)の副反応を調査し、最終文で「4vHPVの安全性プロファイルを確認する」と結論づけた。ところが、この論文は自らのデータの中に、その結論を導けない証拠を内包している。

問題の核心は、報告システムの性格にある。通常、副反応の報告は受動的システムに依存している。医師や患者が自発的に届け出る仕組みで、米国CDCが資金提供したハーバード大学の研究によれば、実際の副反応のうちVAERS(米国のワクチン副反応報告システム)に届くのは1%未満だった。この自動検出システムをVAERSと統合する提案に対し、CDCは連絡を絶ち、プロジェクトは打ち切られた。

つまり、監視の精度とは選択の問題なのだ。

フィリップス論文の著者たちは、強化監視期間に得られた高い報告率を「安全性の基線」として採用せず、受動的監視による低い数値を使い続けた。報告システムが取りこぼす大部分の事象は、存在しなかったことにされる。

さらに論文は、調査対象をあらかじめ7つの「特別に関心のある副反応」に絞り込んだ。失神、静脈血栓塞栓症、アナフィラキシー、自己免疫疾患、POTS(体位性頻脈症候群)、ギラン・バレー症候群、複合性局所疼痛症候群、早期卵巣不全である。これらはすべて、過去に「安全」と結論づけた研究がすでに存在する項目だった。

日本の女子において集団発生した慢性的な痛み、疲労感、自律神経障害、月経異常、認知機能の低下といった症状は、リストに含まれていない。調査対象から外れた症状は、最初から存在しないものとして扱われる。

見つかった症例に対しても、高い診断基準が課される。POTSと報告された7例は、症状や検査値の情報不足を理由にすべて不採用。早期卵巣不全の9例も同様に「診断を確定するに足る情報なし」とされた。受動的報告システムは詳細な臨床情報を収集しない。それを承知で、詳細な情報を要求する。基準を満たせない症例は、カウントから外される。

残ったわずかな症例は、「背景率」という概念で処理される。しかし論文自身が認めるように、ワクチン接種を受けていない同年齢層のオーストラリア人女子における、これらの疾患の発生率データは「入手できないことが多い」。比較対象のない数字は、それ自体では何も意味しない。

報告された事象は、不安やマスメディアによる集団心因性疾患、偶然として再解釈される。失神はWHOの「予防接種関連不安反応」という分類に吸収され、女子の意識消失は心理の問題に変換される。

この手順は、ある種の儀式のように機能する。

受動的報告システムを選び、対象を絞り、高い診断基準で症例を除外し、存在しない背景率を引き合いに出し、残った信号を別の言葉で塗り替える。結果として生まれる「安全」という言葉は、データから導かれた知見ではない。最初から意図された結論を、手順を経て正当化したものだ。

この公式は、HPVワクチンに限らない。スタチン、降圧剤、がん検診——領域が変わっても、同じ手順が繰り返されてきた。ダレル・ハフが1954年に『統計でウソをつく法』で暴いた技法は、規制科学の標準的な業務手順として定着している。