BREAKING: JPMorgan warns a large-scale global food supply crisis could hit within the next year, forecasting global food inflation to nearly double from 2.8% now to 5% by early 2027, per JPMorgan Global Research.
— The Hormuz Letter (@HormuzLetter) August 27, 2026
The direct driver is fertilizer, 1/3 of the world's nitrogen…
速報:JPMorganが警告、大規模なグローバル食糧供給危機が今後1年以内に発生する可能性があり、JPMorgan Global Researchによると、グローバル食糧インフレが現在の2.8%から2027年初頭までに5%へほぼ倍増すると予測している。
直接的な要因は肥料で、世界の窒素肥料の3分の1がホルムズ海峡を経由して輸送されており、同海峡はイランが2月以降閉鎖している。石油とは異なり、肥料には戦略的備蓄がなく、放出するものもない。
窒素肥料は世界で栽培される全作物の約半分に使用される。
こんなものを食わされ、さらにこの病害虫が日本の農地を壊滅させ農作物が育たない土地にされてしまう未来を想像してほしい。 テレビでは「ポテト価格が安くなりマァス!」などと喧伝してるが騙されないでくれ。 日本の農業を潰して輸入依存させるための罠だから。 これを主導する高市政権はエセ保守。 https://t.co/BdPNePpxbA
— 桃太郎+ (@momotro018) August 31, 2026
あとみんなジャガイモだけって思ってるけど、シストセンチュウは、ナス科全てに影響するから、
— わたる。✏️📒 (@yamasorakakeru) August 29, 2026
・ナス
・ジャガイモ
・トマト
・ピーマン
・唐辛子
・パプリカ
・ししとう
これ全部やられちまうんだよ https://t.co/xspAwzb0VL
これが通れば、日本のナス科は全滅になる可能性高いです。
— どどん🏮 (@dondon00dododo) September 2, 2026
国産野菜が食べられなくなり、食料自給率が著しく下がる。
そんな日本のどこが「強い国」? https://t.co/D6gwAkjSIh
ジャガイモ輸入して、それで感染して菌が広がって安全なジャガイモ収穫できなくなりました。そんで農相が辞めますってなっても安全なジャガイモは帰ってこないんだよ。責任とって辞めますじゃ責任取れてないのよ。#米国産生ジャガイモ解禁に反対します
— 美蘭 (@6EOziJfVBdtjFBg) August 30, 2026
日本はもはや「農家さんを守れ」という話どころではなく、「国防(食の安全保障)を壊す売国政治家から日本を護れ」というレベルになっている。 高市がトランプに全力媚びへつらい売国外交してるせいで日本がこれほどの窮地に陥っていると、日本人がどれだけ気付けるかで 日本の将来が変わる。 https://t.co/0BMVH6MM4t
— 桃太郎+ (@momotro018) September 1, 2026
「取り返しのつかないことに」生産者は断固反対【アメリカ産の生ジャガイモ】輸入解禁へ農水省が説明会 #北海道 #HTB北海道ニュース https://t.co/94heMldTCo
— HTB北海道ニュース (@HTB_news) September 2, 2026
>北海道産じゃがいも(馬鈴薯)は、品質・収穫量ともに昨年を上回る見通し
— 桃太郎+ (@momotro018) September 3, 2026
十分足りてるやん。 なんでわざわざ狭い島国でシストセンチュウのせいで農地が壊滅する危機を背負いながら生ジャガイモを輸入解禁せにゃならんねん。エセ保守の自民党が。国民一致で拒否されましたとトランプに返答しろや。 https://t.co/iooMRcaOei
繰り返しますが、シストセンチュウが一度入ると根絶はほぼ不可能です。その地域で種イモ生産はできなくなりますが、十勝や北見で生産できなくなったら?種イモ不足となり、国内でのじゃがいも生産は継続することが難しくなります。
— 石川香織@逆境が平常運転 (@IshikawaKaori11) September 1, 2026
そもそも今は種イモが不足、種イモを作る農家も激減しています。… https://t.co/PRndXC7jbm
【ジャガイモシストセンチュウ】
— Kei_Eri (@kei_chad1115) July 31, 2026
一度畑に入ったら土壌が事実上使えなくなる、ほんまヤバい害虫
今、米国産の生鮮ジャガイモ輸入解禁に向けた協議が進んでる
昨日、JA全中が鈴木農相に「病害虫リスクをゼロに」と慎重対応を求める要望書を提出
この害虫が入ったら取り返しがつかない‼︎… pic.twitter.com/zt2SptXuNm
私がニセコ町長に就任する直前、ニセコ町の種イモ圃場でジャガイモシストセンチュウが確認されました。
— 逢坂誠二 (@seiji_ohsaka) September 2, 2026
町長就任後、さまざまな対策を講じました。しかし結局、ニセコ町は種イモの栽培を断念せざるを得ませんでした。
今から32年前のことです。… https://t.co/9A2Zu7bJw0
シストセンチュウが一度入り込むと、その影響は長く続きます。農家の努力だけでは簡単に元には戻せません。地域の農業そのものに大きな影響を与えます。
東大 鈴木宣弘教授
— ChalyAex007 (@ChalyAex00t3y6) September 2, 2026
“物流が止まるようなことが起こったら
日本人は餓死する”
日本の食料自給率38%
実際の自給率は10%あるかないか
物流が止まりそうな状態で肥料の値段も2倍、餌も2倍、燃料も3割高
食料生産が消滅していく中、台湾有事などで物流が止まるような事態が起こったらどうなるか、… pic.twitter.com/hBOZ8b8tmx
鈴木宣弘教授「全農さんをカーギル(Cargill)が買いたいから、それで買収したいので、全農が協同組合だとできないので、なんと日米合同委員会で、全農を株式会社化しろといういう命令があって、小泉進次郎さんとかの農協攻撃がワーと始まったわけですよね」https://t.co/O0aSn2dqXN… https://t.co/eZtkaYkkER
— JMAX (@JmaxTopics) May 21, 2025
北海道のジャガイモ生産者「食料をアメリカとの交渉のカードで使われるのは納得いかない」
— ちゃんほた🌸 (@hotahotasa45082) September 1, 2026
この不満は当然です… pic.twitter.com/xcdsUrRfWJ
「ジャガイモシストセンチュウ侵入防止」これは日本全土に言えることだ。 自民党は『強い決意で防ぐ』とかいう気色悪い精神論をほざいてるが、だったらそもそも生ジャガイモ輸入を完全拒否しろというだけの話。 日本の農家と農地を壊滅させるこんな狂った要求を推進してる政治家は漏れなく売国奴だ。 https://t.co/NBrjUej5OJ
— 桃太郎+ (@momotro018) September 2, 2026
#アメリカ産寄生虫ジャガイモ輸入に反対
— shin (@r230614_shin) September 2, 2026
高市政権がやってるのは「農家いじめ」なんて次元ではなく、日本の食糧安全保障を破壊するテロ行為です。 https://t.co/M7wnFBZfjx
アメリカが日本にこれからばらまく
— shin (@r230614_shin) September 3, 2026
「ジャガイモシストセンチュウ」が
「M69ナパーム焼夷弾」にそっくりな件。
◆アメリカ産寄生虫ジャガイモに付着した「シスト」から幼虫と卵がばら撒かれる。
◆アメリカが投下した「E-46クラスター弾」からM69ナパーム弾がばら撒かれる。 pic.twitter.com/zdUHphLQyZ
アメリカから【寄生虫汚染ジャガイモ】を無理やり押し付けられ、シストセンチュウで日本全土が汚染される危機なんだけどさ
— shin (@r230614_shin) September 3, 2026
アメリカの名政治家が予言してたの、知ってますか??
キッシンジャー元米国務長官
『アメリカの敵である事は危険かもしれないが、【アメリカの友である事は致命的】だ』 pic.twitter.com/J2TqolXfz7
高市政権が進める米国産ジャガイモ輸入の件ですが、明確に日本の農業を潰す目的があると考えられます。
— Hibikilla🌻🍉🕊️ (@hibikilla30) September 2, 2026
なぜなら日本のジャガイモ自給率は100%に近く、本来であれば輸入する必要がないからです。
同じ手法で自国農業を潰されたジャマイカのドキュメンタリー映画がこちらになります。 pic.twitter.com/bWiWAdaJ6d
シストセンチュウが一度入り込むと、その影響は長く続きます。農家の努力だけでは簡単に元には戻せません。地域の農業そのものに大きな影響を与えます。