イスラエルがイランを先制攻撃して、このような結果になるのは当然読めてるのはという議題。そこまで愚かなのかどうかって話だが、計画的だとすれば何を計画してるのか解らない話でもある。更地にしてから復興する算段なのか? 戦後、国連か、或いは国連と似たような国際機関をでっちあげて再開発する公共事業だったりして。

 

 

 

これは6年以上前に書かれたものです。 

「エルサレムが国連に代わる『人類の最高裁判所』の本部となるには、新たな世界大戦が必要となる。アメリカ帝国の崩壊、あるいは少なくともシオニスト占領地への完全な転覆も計画の一部である。」 

 

 

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首都ではないテルアビブを破壊するのは楽しいが、首都のエルサレムは何も報道されないね。ユダヤ・キリスト・イスラムの聖地だから? それとも何か他の理由があるのかな? 知らんけど。

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米軍のネタニヤフ最高司令官は、現在米軍のF-22ラプター戦闘機が配備されているエイラートのオブダ空軍基地を訪問した。

写真には、彼が米国とイスラエルの国旗の下でアメリカ人パイロットや乗組員とともにポーズをとった後、外国の軍隊に売却されたことのない世界で最も先進的なステルス戦闘機の1つであるF-22を自ら見学する様子が写っている。
 

 

※注釈:米軍の最高司令官はネタニヤフです。トランプではありません。トランプはただの犬です。

 

 

 

ジェフリー・サックス教授:「我々は第三次世界大戦に向かっている。アメリカとイスラエルは、誇大妄想狂に率いられたならず者国家だ。イスラエルは他のどの政府よりも世界と人類に多くの損害を与えている。これはイスラエルとアメリカによる民間人の大量虐殺だ。」

 

 

 

パレスチナの土地の盗難とイスラエル建国におけるロスチャイルド家の役割。 

 

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コメント:

 

中国などもデジタル管理社会などの根拠からグローバリスト左派なのではないかと言われてますが、中国はロシアの同盟国ですね。ロシアと中国はイランをバックアップしてます。なので、現時点で中国を叩いてる奴は馬鹿かと思われます。

 

中国と同じ状態なのはEUと英国ですね。これらはたしかにグローバリスト左派です。

 

右と左は両建て主義なのか?これは重要論点ですね。

 

 

 

『終末論的収束の法則:なぜ第三次世界大戦はエルサレムを巡って戦われるのか』江学勤 地政学アナリスト
 https:// 
youtu.be/spg58Glfz68 
「もし私に権限があれば、イランからのミサイルがドーム・オブ・ザ・ロックを破壊したと偽装するだろう。そうすればアラブ人は皆イランと戦争する」イスラエルのラビ

「神殿山上の神殿再建という奇跡が不可能でない理由はない」 ピーター・ヘグセス(米国防長官)

「私たちは彼らを待ち構えている。彼らと対決できると確信しているからだ。それは彼らにとって大きな災害となるだろう」 セイエド・アッバス・アラグチ(イラン外相)

世界は2026年、三つの歴史的転換点を迎えている。アメリカのイラン地上侵攻、それに伴う徴兵制の導入、そしてイスラム教第三の聖地アル=アクサ・モスクの破壊である。一見すると理解不能なこの戦争の真の原動力は、地政学ではなく「終末論」にある。

 ➢ 地政学を超えた宗教的駆動 

蒋学勤氏は、米イラン戦争に関する三つの予測を提示する。
第一に、アメリカは地上軍を投入し、トランプ大統領が全国的な徴兵制を導入する。
第二に、イスラエルとアメリカは戦術核兵器を使用しない。
第三に、イスラム教第三の聖地アル=アクサ・モスクが破壊される。
リチャード・ブルメンソール上院議員は「イランへの地上部隊展開の道筋」を認め、イラン外相アラグチはアメリカの侵攻を「待ち構えている」と述べ、ワシントンが敗北の可能性を全く考慮していない「バブル」状態にあることを暴露した。

 ➢ 加速主義が動かす世界 

江氏が提唱する「終末論的収束の法則」は、異なる宗教の「世界の終わりの物語」が特定の地点で一致する現象を指す。ゲーム理論では、勝利の要素は「質量×エネルギー×協調」であり、最も強力な協調メカニズムが終末論である。

ルバビッチ運動のような「加速度主義者」は、メシアの到来を待つのではなく、行動によって「強制」しようとする。1939年、ナチス占領下のワルシャワからラビを救出した米独協力のエピソードは、終末論的信念が国家の官僚機構を超越する力を示している。

 ➢ 第三神殿建設とアル=アクサ破壊 

ユダヤ教加速主義、キリスト教シオニズム、フリーメイソンの「パクス・ユダイカ」(AI監視による世界政府)、イスラム教、ゾロアスター教、カトリック、正教会の終末論は、エルサレムで収束する。

ピーター・ヘグセス米国防長官は「第三神殿再建の奇跡」を期待し、イスラエルのラビは「イランのミサイルによるアル=アクサ・モスク破壊の偽装工作」を提案した。ネタニヤフ首相が「ローマとの次の戦争」と語る「ローマ」とは、同盟国アメリカを指す可能性がある。

 📌 大イスラエルの実現とアメリカ国内での内戦勃発 

終末論の収束から導き出される今後2〜4年の予測は衝撃的だ。アメリカは徴兵制導入により国内で内戦が勃発し、GCC諸国は経済崩壊してイスラエルに吸収される。

アル=アクサ・モスクは破壊され、第三神殿が建設される。イランは勝利し、ペルシア・アイデンティティが覚醒。イスラエルにはNvidia、Googleなどの資本・技術が集中し「パクス・ユダイカ」が形成される。

ロシアはウクライナに勝利し、「ギリシャのコンスタンティノープル帰還」という第三ローマ預言を成就させる。たとえトランプが過ちを犯したとしても、戦争は終わらせられず、結果は終末論のシナリオに収束する。