https://x.com/jinpeiishii/status/1873472073307418751
発熱は免疫力を上げるために必要だから身体がエネルギーを使ってわざわざやっていること。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 29, 2024
熱を下げること自体が治るのを邪魔して重症化を増やしているのです。
確かに発熱は辛いし心配ですが、ちゃんと意味があることなのです。
熱は下げるな、水分塩分を摂って、下がるのを待とう。 pic.twitter.com/jQ7AnVxG3H
https://x.com/jinpeiishii/status/1873493591722733934
コロナ毒チン始まってから40℃以上の熱出す人が増えたよね?癌細胞を処理する体の防御反応なのではないか?とも思う。#風邪どんど焼き仮説 #ターボ癌https://t.co/HJWgXmRpG4 https://t.co/zFOAzvsRiy
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 29, 2024
https://x.com/jinpeiishii/status/1873485734877032624
「熱が下がらないじゃないか!」
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 29, 2024
と言って救急外来に連日来て怒鳴る親ってけっこういる。… https://t.co/VazN91uQVQ
https://x.com/jinpeiishii/status/1873487512179761644
こういう親が多いから、解熱剤とタミフル出して帰すのはほんと楽。それが標準になるのもわかる。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 29, 2024
そして医療費はかさみ、脳症は増え、保険料や税金は上がり、何度もインフルにかかる人で病院が混み、以下悪循環。 https://t.co/at0kAifnxt
https://x.com/jinpeiishii/status/1873610441873916346
タミフル出して返したら、仮に重症化したり飛び降りて死んでも親は「クスリを飲んでもこうなったのだから仕方ない」と思う。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 30, 2024
タミフル出さないと1日熱が下がらないだけで「あの医者がクスリを出さなかったせいだ!」と思う。…
クスリを出さないのはえらい時間と労力かけて説明して、自分にはリスクしかない。
それでも説明するのはその子のためなんだよ。
https://x.com/Alzhacker/status/1872614694231691511
発熱の有益な影響と有害な影響
— Alzhacker (@Alzhacker) December 27, 2024
有益な影響:
1. 免疫応答の増強:発熱により、自然免疫と適応免疫の両方が活性化される。具体的には:
- 好中球の動員と活性の増加
- NK細胞の細胞傷害活性の向上
- マクロファージと樹状細胞の貪食活性の促進
- リンパ球の移動の促進
2.… pic.twitter.com/XW0PQTNrUj
2. 微生物増殖の抑制:体温上昇により、多くの病原体の増殖が抑制される。
3. 感染細胞の排除:発熱による免疫系の活性化は、感染細胞の識別と排除を促進する。
有害な影響:
1. 代謝需要の増加:体温上昇により、体のエネルギー消費が増加する。
2. 換気量の増加:代謝亢進に伴い、呼吸数と1回換気量が増加する。
3. 神経学的な悪影響:高熱は認知機能に影響を与え、重度の場合は神経障害を引き起こす可能性がある。
この比較から、発熱は生体防御機構として重要な役割を果たす一方で、過度の発熱は様々な有害作用をもたらす可能性があることがわかる。これは臨床現場での解熱剤使用の判断において重要な考慮点となる。
https://x.com/Alzhacker/status/1872614697280905708
解熱剤による発熱抑制の利点と欠点
— Alzhacker (@Alzhacker) December 27, 2024
利点:
1. 神経保護作用:発熱に伴う神経学的な悪影響を防ぐ
2. 代謝コストの減少:体温上昇に伴う代謝亢進を抑制
3. 不快感の軽減:患者の症状改善
4. 死亡率への好影響:一部の状況での死亡率改善の可能性
欠点:
1. 全身性の毒性:様々な臓器への有害作用
2.… pic.twitter.com/lozNWbwrbt
2. 疾病期間の延長:自然な免疫応答の抑制による回復遅延
3. 微生物排出の遷延:感染症からの回復に時間がかかる
4. 敗血症での死亡率上昇:特に重症感染症での予後悪化
https://x.com/DagatAsul/status/1873729458068492347
アセトアミノフェン(APAP)は肝臓で毒性代謝物質に変換されるが、グルタチオン(GSH)によって解毒される
— DagatAsul (@DagatAsul) December 30, 2024
APAPを過剰摂取するとGSHが枯渇し、解毒できなかった毒性代謝物質がミトコンドリアなどの細胞小器官と結合して酸化ストレス増大による細胞死を引き起こす pic.twitter.com/yM5HYuWj69
https://x.com/jinpeiishii/status/1779146714861142201
アセトアミノフェンにより心臓内の20を超える異なるシグナル伝達経路が影響を受けていることが分かった
— jinpeiishii (@jinpeiishii) April 13, 2024
アセトアミノフェンで治療したマウスの心臓でストレスが増加し、ミトコンドリアの機能不全が生じた… https://t.co/Eo4a8trpEV
アセトアミノフェンを毎日使用すると、薬物乱用頭痛として知られるリバウンド頭痛を引き起こす可能性があり、鎮痛剤を中止することで治療可能である
https://x.com/jinpeiishii/status/1873508158272061489
アセトアミノフェン中毒は、今日の米国と英国における急性肝不全の全症例の約半分を占めています。… pic.twitter.com/IM2YG1L5hJ
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 29, 2024
アセトアミノフェンが肝壊死を起こすメカニズムは活性酸素の発生、と抗酸化物質の枯渇、ミトコンドリア障害、ATP枯渇など。肝障害は血液検査でわかるだけで、全身の細胞にとって有害であると考えられます。
https://x.com/jinpeiishii/status/1873734048855863555
アセトアミノフェン(カロナール)という最も多くの人が最も安易に使うクスリですら、医師でもその作用機序やリスクを知らない。ただ「安全な解熱鎮痛剤」だと思いこんでいる。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 30, 2024
なぜ熱が下がるのか?なぜ肝障害を起こすのか?なぜ自閉症を起こすのか?… https://t.co/GUBhR5hqlE
よくわからない医者が、よくわからない薬を、よくわからない患者に、よくわからない量投与している。
https://x.com/jinpeiishii/status/1873184560890167770
インフルエンザ脳症と一口に言われるが、インフルエンザにかかった人が意識障害を起こす仕組みはいくつもあり、多くはウイルス自体が原因ではない。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 29, 2024
多い順に
①低ナトリウム血症… pic.twitter.com/NQ7NNv7ZmU
カロナールや解熱剤による発汗、・タミフル・イナビル・ゾフルーザなどによる嘔吐や下痢、スポドリなど砂糖が濃く塩分の薄い飲み物により血中ナトリウム濃度が低下する。急激ならそれだけで意識障害や痙攣を起こす。
②低血糖
スポドリなど砂糖が濃い飲み物を飲むと急激に血糖値が上がり、インスリン分泌によりその後急激に血糖値が下がる。体は体温を上げることが必要なためエネルギーを使うが、解熱剤使用で何度もエネルギーを浪費する。タミフルなどの胃腸障害がエネルギー補給を妨げる。
③薬物中毒
タミフルなどの薬物は血液脳関門を突破して脳全体に広がることがわかっている。ほとんどのインフルエンザ患者でウイルスは脳にいかないのに、タミフルなどの薬物は使った人全員の脳に広がり、体温中枢や呼吸中枢を妨げている。脳に入った薬物がその後どうなるのか、薬剤の影響が残らないのかは不明。
異常行動はその一症状であって、ウイルスや熱が起こしている熱せん妄とは病態が異なる。
④熱せん妄
発熱によって意識障害を起こした状態だが、熱中症で暴れたり飛び降りたりする人がいないように、意識もうろうとすることはあっても発熱自体が激しい異常行動を起こすものではない。
⑤ウイルス性脳炎・髄膜炎
ウイルスが脳や髄液に入り込むことやサイトカインストームによって起こるとされるが、ごく稀で、ほとんどの脳症でウイルスは脳に行かない。
症例報告を検討すると、タミフル使用例やI型糖尿病患者など、他の要因を持つ例が多いことがわかる。
多くの症例が日本と台湾、つまり解熱剤やタミフルを多用する国で起こっている。
https://x.com/jinpeiishii/status/1873735884555903245
少なくとも14の疫学研究は、アセトアミノフェンへの出生前の曝露が神経発達上の問題に関連していることを示しています。アセトアミノフェンへの出生前の曝露は、発達遅延、注意欠陥多動性障害、および多動性行動に関連する自閉症スペクトラム障害(ASD)のサブタイプの統計的に有意なリスクを引き起こ… pic.twitter.com/sDiR914Cu0
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 30, 2024
有意なリスクを引き起こすと結論付けることができます。
赤ちゃんや子供をアセトアミノフェン誘発性神経発達障害のリスクにさらし、それらの影響を受けやすい赤ちゃんや子供たちのアセトアミノフェンへの出産後の曝露が、ほとんどの場合ではないにしても多くの自閉症スペクトラム障害の原因であると結論付けることができます。
https://x.com/jinpeiishii/status/1873743111098376554
ほんのちょと熱を下げたり頭痛を軽くするために、自閉症や発達障害を一生背負うリスク、肝臓や心臓を傷害するリスクを負うなんてバカげている、そう思いませんか?それでもカロナール、アルピニー、アンヒバ、使いたいですか?
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 30, 2024
解熱剤の使用も大きな原因の一つなのです。… https://t.co/Ow8QbQ1Fcx
病名をつけられるほどでなくても、解熱剤を使わなかったらその子はもっと頭が良くなったかもしれないし、感情が穏やかだったかもしれないし、心臓や肝臓がもっと丈夫に育ったかもしれないのです。
https://x.com/jinpeiishii/status/1873746389559296426
そもそもアセトアミノフェンの作用機序はまだ解明されていない。脳の視床などに作用して痛み閾値を上げたり体温調節中枢を抑制したりするのではないか?と推定されているに過ぎない。つまりは脳を麻痺させるのだ。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 30, 2024
安全そう?https://t.co/EZOm9whhE0
https://x.com/jinpeiishii/status/1873838716307071316
医学は理系ではなく利権です。 https://t.co/UA1aOdrWbw
— jinpeiishii (@jinpeiishii) December 30, 2024





