https://x.com/jinpeiishii/status/1873610441873916346


クスリを出さないのはえらい時間と労力かけて説明して、自分にはリスクしかない。

それでも説明するのはその子のためなんだよ。 

 

 

 

2. 微生物増殖の抑制:体温上昇により、多くの病原体の増殖が抑制される。

3. 感染細胞の排除:発熱による免疫系の活性化は、感染細胞の識別と排除を促進する。

 有害な影響:
1. 代謝需要の増加:体温上昇により、体のエネルギー消費が増加する。

2. 換気量の増加:代謝亢進に伴い、呼吸数と1回換気量が増加する。

3. 神経学的な悪影響:高熱は認知機能に影響を与え、重度の場合は神経障害を引き起こす可能性がある。

この比較から、発熱は生体防御機構として重要な役割を果たす一方で、過度の発熱は様々な有害作用をもたらす可能性があることがわかる。これは臨床現場での解熱剤使用の判断において重要な考慮点となる。

 

 

 

2. 疾病期間の延長:自然な免疫応答の抑制による回復遅延
3. 微生物排出の遷延:感染症からの回復に時間がかかる
4. 敗血症での死亡率上昇:特に重症感染症での予後悪化 

 

 
 

 

 

アセトアミノフェンを毎日使用すると、薬物乱用頭痛として知られるリバウンド頭痛を引き起こす可能性があり、鎮痛剤を中止することで治療可能である 



 

 

 

アセトアミノフェンが肝壊死を起こすメカニズムは活性酸素の発生、と抗酸化物質の枯渇、ミトコンドリア障害、ATP枯渇など。肝障害は血液検査でわかるだけで、全身の細胞にとって有害であると考えられます。

 

 

https://x.com/jinpeiishii/status/1873734048855863555


よくわからない医者が、よくわからない薬を、よくわからない患者に、よくわからない量投与している。

 

 

 

カロナールや解熱剤による発汗、・タミフル・イナビル・ゾフルーザなどによる嘔吐や下痢、スポドリなど砂糖が濃く塩分の薄い飲み物により血中ナトリウム濃度が低下する。急激ならそれだけで意識障害や痙攣を起こす。

②低血糖
スポドリなど砂糖が濃い飲み物を飲むと急激に血糖値が上がり、インスリン分泌によりその後急激に血糖値が下がる。体は体温を上げることが必要なためエネルギーを使うが、解熱剤使用で何度もエネルギーを浪費する。タミフルなどの胃腸障害がエネルギー補給を妨げる。

③薬物中毒
タミフルなどの薬物は血液脳関門を突破して脳全体に広がることがわかっている。ほとんどのインフルエンザ患者でウイルスは脳にいかないのに、タミフルなどの薬物は使った人全員の脳に広がり、体温中枢や呼吸中枢を妨げている。脳に入った薬物がその後どうなるのか、薬剤の影響が残らないのかは不明。
異常行動はその一症状であって、ウイルスや熱が起こしている熱せん妄とは病態が異なる。

④熱せん妄
発熱によって意識障害を起こした状態だが、熱中症で暴れたり飛び降りたりする人がいないように、意識もうろうとすることはあっても発熱自体が激しい異常行動を起こすものではない。

 

⑤ウイルス性脳炎・髄膜炎
ウイルスが脳や髄液に入り込むことやサイトカインストームによって起こるとされるが、ごく稀で、ほとんどの脳症でウイルスは脳に行かない。
症例報告を検討すると、タミフル使用例やI型糖尿病患者など、他の要因を持つ例が多いことがわかる。
多くの症例が日本と台湾、つまり解熱剤やタミフルを多用する国で起こっている。
 

 

 

有意なリスクを引き起こすと結論付けることができます。
赤ちゃんや子供をアセトアミノフェン誘発性神経発達障害のリスクにさらし、それらの影響を受けやすい赤ちゃんや子供たちのアセトアミノフェンへの出産後の曝露が、ほとんどの場合ではないにしても多くの自閉症スペクトラム障害の原因であると結論付けることができます。 

 

 

 

病名をつけられるほどでなくても、解熱剤を使わなかったらその子はもっと頭が良くなったかもしれないし、感情が穏やかだったかもしれないし、心臓や肝臓がもっと丈夫に育ったかもしれないのです。