引用:ファイザーワクチンは免疫システムを調整する脾臓、リンパ節、骨髄を含むほぼすべての臓器に入るが、免疫調整する臓器の細胞膜にはACEレセプターがないのでウイルスは侵入できない。
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コメント:ワクチンは免疫系を破壊するが、そこにウイルスは存在しない。
何のために接種するのか?
原文:
https://twitter.com/SenatorRennick/status/1811546308056088645
The TGA have just admitted they don’t understand the risks of the COVID vaccine.
— Senator Gerard Rennick (@SenatorRennick) July 11, 2024
The fact that this relates to risks to the immune system is just plain negligence.
As set out on page 45 of the Pfizer non-clinical report the lipids of the vaccine entered nearly every organ of… pic.twitter.com/E8B1eqFtTg
ファイザーの非臨床試験報告書の45ページにあるように、ワクチンの脂質は脾臓、リンパ節、骨髄を含むほぼすべての臓器に入った。
これらの臓器の目的は免疫システムを調整することである。
しかし、添付の2つの研究が示すように、これらの臓器は細胞膜にACEレセプターを持っていない。つまり、ウイルスはこれらの臓器の細胞には侵入できないが、ワクチンは侵入できるということだ。
つまり、ワクチンは免疫系の臓器を攻撃するが、ウイルスは攻撃しないということだ。
これのどこが安全なのか?
引用しよう:
「脾臓、胸腺、リンパ節、骨髄では、Bリンパ球、Tリンパ球、マクロファージなどの免疫系の細胞は一貫してACE2陰性であった。
そして
"最後に、多くの臓器、組織、細胞におけるACE2の存在は完全には解明されておらず、まだ調査されていないものが多いにもかかわらず、ACE2は脾臓、胸腺、リンパ節、骨髄、免疫系のいくつかの細胞には存在しないようである。"