___

 

https://twitter.com/sprgstrm/status/1283775450242670592

 

https://twitter.com/corretja1031/status/1226281844439568384

 

https://twitter.com/nobu_conscience/status/1768216953708232796

 

厚生労働省のホームページによると、はしかのワクチンは「生ワクチン」と呼ばれるもので、生きているウイルスを弱毒化したものだ。

そして、「生ワクチンは原理的にウイルスそのものに感染するリスクがある」と書いてある。

また、コロナワクチン頻回接種者は、コロナワクチンに含まれる免疫抑制剤シュードウリジンによって、免疫低下しているのだ。

そんな弱った体に、麻疹の生ワクチンを打ち込んだらどうなるだろう?
弱毒化されたウイルスでも、一気に増殖して重症化する恐れが高い。死亡事例もあるのだ。

だからこそ、現代の医学では、絶対に生ワクチンを免疫低下状態の人に打ってはならないとされている。

否、逆だろう。

「コロナワクチンで免疫低下した人々に、麻疹の生ワクチンで一気にトドメをさす」

国の真の狙いは、こんなことかもしれない。
 
少なくとも、史上最悪の薬害事件になっているコロナワクチンの接種を一向に中止しない政府が、麻疹の生ワクチンを「国民の命を守るために」、打てと言っているわけがないと思わないか?

何度も言うが今は「国家」対「国民」の第三次世界大戦中なのである。

___