正しい治験によれば有効です。
https://twitter.com/AaronOtsuka/status/1661911384526057473?s=20
イベルメクチンのメタ分析。96論文,1030人科学者、135,554患者。27か国。
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) May 26, 2023
死亡率,換気,ICU入院率、回復症例、およびウイルス排除で統計的に有意。
早期治療と予防のための62%[51-70%]および85%[77-90%]の改善。
RTC改善56%
死亡率改善51%
4/23/2023月時点。… https://t.co/zFodId26o6 pic.twitter.com/8RQKpQhveb
https://twitter.com/fseiichizb4/status/1661598984409055233?s=20
2023.3月フランスのMedinCell社が行った治験でコロナに対しイベルメクチンが有意差をもって効果あることを発表。
— 小倉台福田医院_福田世一.MEC食Dr (@fseiichizb4) May 25, 2023
ワクチン非接種者、コロナ濃厚接触者に対しイベルメクチン内服させ72%の発症予防効果(p<0.0001)を示した。
被害拡大の原因は過剰なコロナ対策と拙速に開発したコロナワクチン接種だ。… https://t.co/qEVQW8nh92 pic.twitter.com/QSVR9kVZ5h
https://twitter.com/jhmdrei/status/1661520644289466370?s=20
発症6日目(中央値)に
— Laughing Man (@jhmdrei) May 24, 2023
投与して「効かない」とかアホかよ。
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頭痛い、熱がある、お腹痛い、歯が痛い、なんでもいいけど6日目に投薬するわけねーだろ笑https://t.co/JupfAyGNhy
無効判定を出してるのは不正治験です。それは製薬利権と政治的な圧力によるものでしょう。
https://twitter.com/molbio08/status/1612236686070800384?s=20
mRNA型生物製剤の後遺症をどのように治療するかは重要な問題。有志の医師の会の先生方が、治療プロトコールの確立に向けて模索されています。その中でイベルメクチン(IVM)を使用することによって一定の効果が得られています。なぜ効果があるかについて、科学的なエビデンスとなる論文を紹介します。
— molbio08 (@molbio08) January 8, 2023
https://twitter.com/molbio08/status/1612236948898451458?s=20
今回紹介する論文では、SARS-CoV-2のスパイクタンパク質が試験管内の反応で赤血球の凝集反応を誘導すること、さらに、オミクロン型のスパイクタンパク質はより低い濃度で咳血球の凝集をおこすこと、そしてIVMをこの実験系に加えると赤血球の凝集を阻止することが示されています。
— molbio08 (@molbio08) January 8, 2023
https://twitter.com/molbio08/status/1612248829092573187?s=20
IVMはスパイクタンパク質が赤血球に結合するのに必要な領域に結合して赤血球の凝集を抑えているということが示唆されたということをこの論文では主張。これが最後のデータ。COVID19の重症患者にIVMを投与すると、血液中の酸素分圧の速やかな上昇が観察されたというものです。個体レベルでも同様の結果 pic.twitter.com/r2MjsZUGat
— molbio08 (@molbio08) January 9, 2023
https://twitter.com/molbio08/status/1612249627780317187?s=20
このグラフで速やかに血液中の酸素分圧が上昇しているもの、赤と緑のグラフがIVMを使用したケースです。mRNA型生物製剤の後遺症の主因がスパイクタンパク質であって、それが赤血球を凝集させて血栓形成を誘導するとするならばIVMが後遺症の治療に役立つとしても不思議なことではないでしょう。
— molbio08 (@molbio08) January 9, 2023
