無駄に延命しても、病院で寝たきりの余生は無駄なことがあると思います。
https://twitter.com/MNHR_Labo/status/1655053850657820676?s=20
病理解剖の医師に聞くと、
— 森田洋之@「医療」から暮らしを守る医師/「人は家畜になっても生き残る道を選ぶのか?」発売中! (@MNHR_Labo) May 7, 2023
「最後まで点滴や抗がん剤してたご遺体は肺や肝臓までビショビショの水浸し。一方、ほとんど見ないけど点滴なしで自然に枯れていったご遺体は、臓器がピンク色でとても綺麗」と。 https://t.co/e9nVcFyTgz
終わりを無駄に延期するのは、利権の都合でしょう。医療利権と製薬利権。どうせ大差ないなら、楽な方が良いという考え方もありますので、患者さん側の勝手にさせられた方がよろしいかと。
この記事は、医師に対する心理的なトラップです。
筆者に同意される医師は、良心的な医師です。
反発する医師は、カネの亡者です。
