https://twitter.com/j_sato/status/1650665627722600449?s=20

 

https://twitter.com/j_sato/status/1650715884892336128?s=20

 

 

ウクライナには何があった?

 

1. DeepStateが出資した生物兵器の研究所:

マールブルグ病(生物兵器)等です。潰されなければ日本も危うかった。

 

2. DeepStateが洗脳及び軍事調教したネオナチの軍団:

ナチ出身のソロスが管理する地域です。血を引くゼレもコカ依存ですね。

 

3. DeepStateが侵略するために重要な地政学的要衝:

NATOも米欧分裂かな?ドルの基軸通貨体制にEUがついていくかどうか。

 

ウクライナの敗北が確定したので、DeepStateが内部で揉めてる模様。

これが面白いので着目してみました。

 

この記事では国務省が暴走してるパターンみたいですが、キッシンジャーが「調停しよう」みたいな発言でブレーキをかけてた記憶があります。その理由は、おそらく「もはやアメリカとウクライナの敗北が確定だから、全部取られるよりは外交交渉で少しでも得する方向に持っていこう」みたいな意図でしょう。キッシンジャーは、ディヴィッド・ロックフェラーの右腕として活躍していた人物で、ハーバード大学を主席卒業したそうですよ。外交政策といえばキッシンジャーなのです。そして、地政学といえばブレジンスキーが有名ですね。この人物は「地政学」の第一人者ですが、故人です。

 

中央情報局と国防総省と国務省の「微妙な温度差」、これは時系列的に見ると変化している。共和党のトランプ派が出てきた頃から動きが荒れてきた。当時と現在でも違う模様だ。今回は国務省派の暴走に注目で、ウクライナ情勢(生物兵器開発施設の破壊)とワクチン薬害の「責任」に直接関与してるかどうかで「微妙な温度差」が表面化しているのではないか。