逆効果になる毒でも薬剤と称し、「儲かるから」という理由で売るのが製薬会社と病院の仕事なんですね。
https://twitter.com/jinpeiishii/status/1650180767442694146?s=20
40度の発熱よりたった一度の解熱剤の方が危険。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) April 23, 2023
親はもちろん、医者でも知らない人が多いですね。
不安だから何かしたい病、マスクと同じかな。
アセトアミノフェンとジアゼパムはいずれも熱性痙攣を減らさなかった、プラセボ群よりむしろ多かったという報告。https://t.co/6YlFW8lZUk https://t.co/q7gHeAZoXs
https://twitter.com/jinpeiishii/status/1650189642799669249?s=20
コクランレビュー、熱性痙攣に解熱剤が有効とする十分なエビデンス無し。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) April 23, 2023
著者の結論、「最も重要なことは親に『熱性痙攣は良性で自然な現象』という情報を与えること」https://t.co/83ZLyKxFyD
https://twitter.com/jinpeiishii/status/1650190635574657024?s=20
熱性痙攣再発に解熱剤使用は有意差無しとするシステマチックレビュー&メタアナリシス。https://t.co/MYWRTHU5QN
— jinpeiishii (@jinpeiishii) April 23, 2023
https://twitter.com/jinpeiishii/status/1650191662185086977?s=20
高熱が出ている時というのは、脱水になっている場合も多いのですね。そこに解熱剤で無理やり汗をかかせるとどうなるか?
— jinpeiishii (@jinpeiishii) April 23, 2023
また強い免疫力を発揮するという目的のために熱を上げているのに、熱を下げて病原体と闘えなくしたらどうなるか?
解熱剤は火事の時に消防車を破壊するようなものなのです。 https://t.co/zg2Y3h9YRu
https://twitter.com/jinpeiishii/status/1650192484876812290?s=20
もう一つ危険なのは、解熱剤を飲ませて「熱が下がったからいい」と思ってしまうこと。実際はぐったりしてるのに良くなったと勘違いしてしまう。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) April 23, 2023
「何かした」気になって、水分塩分を摂らせることや様子を見ることなど、もっと大切なことを忘れてしまう。
そんな親子は珍しくないのです。
筆者の意見:ここ数年間で医療不信が加速しました。じんぺいさんのように有能な医師は稀で、殆どの医師は白痴ということもよくわかりました。