こちらは医師会の懇親会です。令和四年度です。

誰もマスクを着用してませんね。

 

一方で、一般国民は下のような有様です。

 

上級国民は着用免除で、一般国民は強制なのが現状です。

重要な点は、そもそもマスクを強制する目的は感染予防ではないことです。

マスクを外すと感染するなら、医師会の全員が着用している筈だからです。

ではなぜ一般国民にだけ着用させるのか?

これは難しい論点ですが、一説によると

①パンデミック状態を演出すると製薬会社が儲かるから

とか、

②マスクには長時間の着用で感染増強効果があるから

といわれてます。

まあ両方とも正しいのですが、②の方に気付いてない方が多いのですよね。

 

マスクに付着した飛沫が乾燥すると、エアロゾル化して空気中に飛散します。

マスク着用の結果としてエアロゾルが増えます。

このエアロゾルは飛沫とは異なりマスクを通過します。

したがってマスクが感染拡大の原因だと理解できるでしょう。

 

※注釈:飛沫は呼吸器に到達しないので感染が成立しないが、

エアロゾルは呼吸器に到達するので感染が成立する。

感染拡大の原因はマスクです。

 

他にも、マスクの弊害は多々ありますよ。

マスクによって酸欠状態になり脳細胞が壊れたり。

さらに、不織布からホルムアルデヒドが検出されたそうで。

 

医療情報提供で世界的的権威のNPO『コクラン』が「マスクにウイルス予防効果はない」とのレビュー発表/『外科用であれN95マスクであれマスク着用に効果はない』

 

 

「マスクの害」についての世界中の査読済み論文と記事61件

 

NY市長が新提案「マスク着用なら入店拒否」

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