製薬利権側としては新薬を売りたい。儲かるから。
一方、IVMは特許が切れており、売っても儲からない。
だから治験にすら圧力をかけて潰す悪質な製薬利権の手口です。
https://twitter.com/yasu_gamers/status/1578029350943084544?s=20&t=zvo-n2vhBAiYQIdTWpkIGw
これは極めて論理的な正論が述べられており同感である
— yasu (@yasu_gamers) October 6, 2022
1)有意差なし=効果なし、ではない
今回の治験プロトコールでは効果に有意差が見いだせなかった。
それ以上でもそれ以下でもない。当然の結果だと思う
2)症例の大半は、第七波のオミクロン(風邪に近い)だから軽症だらけで差がつくわけない https://t.co/KZlKx5IIZL
https://twitter.com/yasu_gamers/status/1578029352843087873?s=20&t=zvo-n2vhBAiYQIdTWpkIGw
3)投与開始まで4~5日は、あまりに遅すぎる。1日目に投与すべき薬イベルは初期治療の薬
— yasu (@yasu_gamers) October 6, 2022
4)しかし副作用は無いことは証明された。極めて安全。まあ、世界中で延べ何十億人が飲んで副作用無しは既知。
5)すべて、弱毒株対象の遅すぎる投与。
つまり、プロトコールが無理筋。
時期も悪すぎた。
https://twitter.com/kazuchancocone/status/1578026214911975428?s=20&t=zvo-n2vhBAiYQIdTWpkIGw
興和の治験結果に想う|Dr.和の町医者日記 https://t.co/CyjdsfkiJT
— kazuchan-cocone (@kazuchancocone) October 6, 2022