とんことりどうしようもなく ふっと笑う沈む太陽の威厳を知る夢の続きをしまいこんで東の空から顔をだす明日のあなたが痛々しくて明日のあなたが逞しくって思春期の太陽ソファにひっくり返り洗濯物の乾くさまをみるのがすきだった白い光が透き通るちらちらと舞う埃がきらきらと思春期の太陽ソファにひっくり返り洗濯物の乾くさまをみるのがすきだった