ロンド カプリチオ
練習
ベートーヴェンの小品でop.1
タイトルにハンガリーふうにとあるようです。
俗に無くした小銭への怒り
ロンド カプリチオ
練習
ベートーヴェンの小品でop.1
タイトルにハンガリーふうにとあるようです。
俗に無くした小銭への怒り
長いお散歩してきました。
で、帰って練習。
まだまだ。
いつも少しだけ見る、ウィーンニューイヤーコンサート、ワルツやポルカで楽しく。ショパンのワルツも久しぶりに弾きたくなり、楽譜を出して、たどたどしく弾く。懐かしい。だがもう一度レッスンで弾いて10年は経っているだろう。人の演奏を聞かず弾いていたから、まだまだ。この頃は大人ピアノ初めてまもなく、モーツァルトを弾いた後、なにかと探して、先生から「ショパンは?」勧められて、何も知識もなく、とりあえずワルツ集を。一番から順に。ところが、順番順もかなり難しい。最後まで弾いたのか記憶になく、ほんとに一度くらいしか見なかったかも。一番の楽譜見当たらず、2番を。全く弾けない。今年はワルツを弾いて少しは気を晴らそう。
まだ一月、医者通いが続く。今日も歯医者へ。三日ばかり固いもの食べられず、フロスもしないとのこと。来週も行かなくてはならず、2月も。コーヒーの汚れもとっていただいた。女医さん、素敵。
ショパンのエチュード、まだ弾いたことがありません。練習曲、でも、革命とか木枯らしとか黒鍵とか、あとからでしょうが、タイトル付けられてるのもありますよね。他にも大洋とか。
以前に少しだけ挑戦、でも三日坊主に終わりました。
やはり、難曲ばかりで時間がかかりそうですし、耳馴染みのない曲が多い。
ピアニストの、簡単そうに奏でられる演奏を耳にして、練習すればできるかもと、思うけれど練習曲を練習するのって、大変!
そのうち他の曲、やりたくなって放りっぱなし。
エチュード、弾かれていらっしゃる方、何故弾かれるのでしょうか?
理由を知りたい。
エチュードが弾けたら、他のショパンの曲は余裕で弾けるというのは、本当でしょうか?