只今九十九里。
さぁ 帰宅。

九十九里って東だから太陽は沈みません。
ただ、波の先っぽの白い泡がオレンジしゃわしゃわっ てなって幻想的でしやよ。

なんかずっと見ていたくなるにゃ。にゃー

夕日は雲の隙間から光のカーテンがふっていてきれいやし・・・・・

特別な日かと思うけど、ちがうやろなぁ。

毎日僕が気付かないだけ。

余裕のない生き方してるなぁ・・・・・・・

でも 進まないと!よしっ。