『この季節はいつも僕を孤独にする。』ってタイトルの短編小説を書いた……つもりだった。

『つもりだった』……っていうのは、それは小説なんかじゃなくて、いつもどおりの痛ポエムだったから。なので消した。

ただ、タイトルの語感は好き(乙女漫画のタイトルみたいで。「裏切りは僕の~」みたいな)なので、記録。



上記とは何の関係もないけど。
いや、ただただ、この閉塞した日常を打開するために……か。結局、未遂だったけど。僕の心が弱すぎた。あんな、ゴ■ブリを見るような目、耐えられないよ……。


あんな強固なATフィールド、どうやったら突破できるっていうんだ!!



さぁて。全国の『とある職種の』面接会場を回って、最っ強に可愛い娘を出待ちする作業にでも就こうかな。