こんばんは。

調子に乗って、SF版を読み切ってしまいました。そのせいで、喉が痛いです。

そんなわけで、「電波女と青春男(SF版)」の感想です。


パラレルワールドだけど、世界が一瞬混線した…みたいな感じかな。ほんのりと漂うフシギ感が好きだわ。あ……なるほど。少し、不思議…ね。

ってか、SF版に対する評価として、アドベンチャーゲームの別ルートをプレイしているみたいだなと思って、でも他にジャストな表現がある気がする……と思って、あ、なんか「ヱヴァ新劇場版」みたいだな…って思ったら、後書きで作者も言及してたから、何も言えなくなったわ(苦笑)

このSF版、このあとに破とかQとかには続かないみたいだけど。でも、なんか…まだ続きそう。この「電波女と青春男」シリーズは。いな、なんか…むしろ続いてほしい。

いや、だからさ……まだ、真の色々な関係性が解決してないじゃないかよぉぉぉ!!

エリオがデレてないっ!!



さて。

そんなわけで…無事に、電波女と青春男も読了しまして。
残るラノベ(2011年度)も、あとは我が女神 竹宮ゆゆこ 女史のゴールデンタイム3のみとなりました。

上手い試合運びですね…素晴らしい!!


ラノベが終われば、虎の子の漫画が数作品残ってるからな……もう一人の、まだ見ぬ貴樹クンとか。


そーゆーわけだ。


そんなわけで。

再見♪