チケットが来ねぇぇぇぇっっ!!

うえっへっへwwうえへへ…うえーっ!!


「ステラ、シン、好き……」

「コワイモノ…やっつけなきゃ……全部!!」

「ステラぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」


「ガンダァァァァム!!」


「これはまさしく愛だっ!!」

「っ!? 愛!?」


「俺が…俺達が! ガンd(ry」

「ところがぎっちょん!!」



こんばんは。


仁 最終話の考察。


よーするに、「動揺のキョン」みたいなもん?

動揺だっけ?

キョンが……って、ここまで書いて気がついた。

動揺で掃除用具入れに押し込まれるのは、朝比奈さんだった。

じゃあ違うわ。


だから、つまり、えーと。


ニワトリとタマゴの論争みたいなもんだけど。


こう、南方仁の人生が、一回くるっとジェットコースターの一回転ループみたいに…リットルの記号みたいな。

いや、意味わからんが。


だから、やっぱり包帯男は仁で確定で。


まず、仁が未来に戻る…というか、未来のちょっと過去?

つまりは、あの包帯男(もちろん、最初は未包帯だが)として、現代に戻り、(タイムスリップ前の)仁に発見される。


あ、そうか。

どっちかっていうと、消失ラストのキョンみたいなもんか。


で、未来に戻った仁は、「自分がタイムスリップする前に見た、包帯男の行動をとって」、タイムスリップする前の仁を突き落としてタイムスリップさせる。

で、本人は…そのまま現代で暮らしましたとさ。ちゃんちゃん。


とりあえず、コレが一番無難に「伏線を殺さない」まとめ方かな?


ただ、もちろん「もどるぜよ!あの世界に!」の発言とか、「歴史を改変してんのに、元の現代に戻れるんか」とか、「そもそも元に戻るだけじゃ意味ないじゃないか」とか……何より、つまらないけどなww


とにかく、何よりも日曜日の最終回が楽しみだ!


仁の脳には、ちっちゃいリョーマが住んでるの♪



さて。

ネタバレだけはいらないねんで?



ってか。

きっと世界に触れれば何かが変わる気がするんだ。

変われる気がするんだ。


そんな、気がする。



セーブもロードも出来ない、選択肢さえも見えない、この世界で。


これ以上、「あの時、ああしていれば」と後悔しない生き方が出来るように。




再見♪